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商店街活性化イベント助成事業

最終更新日 2019年4月12日

商店街活性化イベント助成事業とは

市内複数の区にまたがる商店街等が参画した団体による魅力ある商店街づくりや商店街の活性化を図ることを目的に実施するイベントの経費の一部を助成する制度です。
※商店街等が各区内で実施するイベントの助成については、各区役所にお問い合わせください。

申請できる方

市内複数区にまたがる2以上の商店街等が参画し組織された団体
※「複数区にまたがる」とは、商店街の所在地が地図上で区をまたいでいるという意味ではありません。
※「参画」とは、次のことを指します。
(1)企画、運営、実施等、イベントの主催者であること
(2)組織等の意思決定の場に、主体に係ることができる立場で継続的に参加すること

申請について

申請期限

2019年6月28日(金曜日)

申請窓口

経済局商業振興課

提出書類

  • 申請書
  • 定款・会則・規約等の写し
  • 申請団体等の構成員名簿の写し
  • 経費の内訳のわかる書類(入札書、見積書等)の写し

支援内容

対象となる経費

  • 広告等作製費・広告料
  • 謝金
  • 食糧費
  • 会場設営費
  • 会場借上費
  • 使用料
  • 保険料
  • 委託費
  • 消耗品費
  • 会議室借上費

【注意事項】

  • 上記経費に係る消費税も対象とします。
  • 補助対象経費となる食糧費の合計額は、5万円未満かつ総事業費の10%を超えないものとします。
  • すべて領収証が必要です。領収証が確認できない場合は補助対象外とします。

補助対象外経費

イベント企画費、模擬店に係る経費(食材・機材購入費、光熱費等)、備品・景品・無料配布物に係る経費、アルバイト人件費、イベント開始前・終了後の食事代、酒類代、燃料費、宿泊費、交通費、道路使用料等

補助率

2分の1

補助限度額

100万円(ただし、年度内1回まで)

報告について

事業完了後速やかに、横浜市商店街活性化イベント助成事業実績報告書(第7号様式)に横浜市商店街活性化イベント助成事業実績概要書(第7号様式の2)等の必要書類を添えて、市長に提出してください。
記載事項等に虚偽があった場合など、補助金の交付後であっても返還を求めることがあります。

申請から補助金交付までの流れ

補助金申請の流れ
補助金交付申請書の提出→補助金交付決定通知→事業の実施→実績報告書の提出→補助金交付確定通知→請求書の提出→補助金の交付

この制度の活用事例

  • 商店街に中継所を設けたウォークラリーイベント
  • 商店街同士の同業種店舗による食べ比べイベント
  • 買い物弱者のための出張商店街イベント

要綱

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このページへのお問合せ

経済局市民経済労働部商業振興課

電話:045-671-2569

電話:045-671-2569

ファクス:045-664-9533

メールアドレス:ke-syogyo@city.yokohama.jp

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