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オンライン見本市「テクニカルショウヨコハマ2021」を開催します!

首都圏最大級の工業技術・製品総合見本市

最終更新日 2021年2月10日

第42回を迎える今回は、初のオンライン開催となり、577社・団体が出展します。講演・セミナーなどの多彩な併催行事を開催するほか、今年は新型コロナウイルス感染症拡大により注目される、「ニューWorking・Lifeスタイル」ゾーンを新たに設けております。
”いつでもどこからでも”アクセスできるオンライン見本市に多くの皆様のご来場をお待ちしております。
ぜひホームページ会場までお越し下さい。

開催概要

(1)開催期間
  令和3年2月15日(月曜日)~26日(金曜日)の12日間
(2)オンライン会場
  テクニカルショウヨコハマホームページ(外部サイト)
(3)出展分野
  ニューWorking・Lifeスタイル、ロボット、AI・IoT、加工技術、機器・装置・製品、研究開発、ビジネス支援
(4)出展者数
  577社・団体
(5)事前申込
  不要(セミナー視聴や出展企業へ問合せする場合は登録が必要です。)

注目コーナー

横浜ものづくりゾーン(出展者数 50社・団体)

横浜市では「テクニカルショウヨコハマ2021」内に「横浜ものづくりゾーン」を設置し、 横浜の「ものづくり」をけん引する市内の多種多様な中小企業等の技術や製品を紹介、展示 します。
■ 横浜ものづくりゾーンの出展企業のうち8割以上が製品・技術のPR動画を掲載、 オンラインでも出展企業の技術力をお確かめいただくことができます。
■ 横浜ものづくりゾーンでは、横浜市内の企業が皆様をお待ちしております。

  〇市内で様々な開発・製造活動をしている中小企業
  〇テクニカルショウヨコハマ出展を契機に新たなチャンスを模索する中小企業

I▫TOP横浜ゾーン(出展者数 20社・団体)

「I▫TOP横浜ゾーン」では、IoTやAIなどを活用したビジネス創出を目指すプラット フォームであるI▫TOP横浜(※)に参画する企業・団体から、製造業向けの生産性向上に寄与する製品を開発している企業・団体が出展します。


■ I▫TOP横浜ゾーンでは、IoT等(IoT、ビッグデータ、AI、ロボット等)による業務 効率化・自動化・非接触化、画像解析、顔認証・人感センサーシステムなどを展示して います。IoT等を活用したサービス・技術の導入をお考えの企業の皆様をお待ちしております。

I・TOP ロゴマーク


I▫TOP横浜(IoTオープンイノベーション・パートナーズ)(外部サイト)とは
 横浜経済の強みである「ものづくり・IT産業の集積」を活かし、IoT等を活用したビジネス創出に向けた、交流・連携、プロジェクト推進、人材育成等を包括的に進めていくプラットフォームです。 これらの取組から個別プロジェクトを立上げ、「新たなビジネスモ デル創出」、「中小企業のチャレンジ支援」、「社会課題解決への貢献」を目標としています。

主催者セミナー

(1)5Gによって描かれる製造分野の未来
日付令和3年2月15日(月曜日)

宮本 薫氏


時間13:00~14:00
配信方法ライブ配信(Zoomビデオウェビナー)
講師役職株式会社ドコモCS 神奈川支店 法人営業部長
講師氏名宮本 薫 氏
視聴申込テクニカルショウヨコハマ公式ホームページ(外部サイト)よりお申込みください。
詳細5GはAI・IoT・ビッグデータ・XRの組み合わせにより、様々な産業が抱える社会課題の解決や産業の発展を期待されています。
ドコモでは、ドコモオープンパートナープログラムにより、多くのサービス・ソリューションをパートナー企業様と共に協創することで、デジタルトランスフォーメーション時代のビジネスを見据えた5Gの価値創出を続けています。
本講演では、「5Gの動向」と「5Gが描く製造業の未来」を様々な活用事例を交えながらご紹介します。
定員100名
セミナーに関する問い合わせ先

横浜市経済局ものづくり支援課 
TEL045-671-2567
メールアドレス ke-sbir@city.yokohama.jp

(2)モビリティ社会の未来を切り拓く技術革新と挑戦
日付令和3年2月24日(水曜日)

平井 俊弘氏


時間14:00~15:00
配信方法オンライン配信
講師役職日産自動車株式会社
専務執行役員 アライアンスSVP パワートレイン&EV技術開発本部
講師氏名平井 俊弘 氏
視聴申込テクニカルショウヨコハマ公式ホームページ(外部サイト)よりお申込みください。
詳細未来のモビリティ社会が人々のより豊かな生活とサステナビリティを両立するものであるために、クルマの魅力を高める技術革新からカーボン・ニュートラルを実現するための社会づくりまで、日産の取り組みを紹介します。
定員300名
セミナーに関する問い合わせ先

公益財団法人神奈川産業振興センター
取引振興課 TEL 045-633-5067
メールアドレス info@tech-yokohama.jp

(3)ヘルスケアを支える機械工学の役割~日本機械学会神奈川ブロックコラボレーションセミナー~
日付2021年2月25日(木曜日)
時間15:00~16:30
配信方法ライブ配信(Zoomビデオウェビナー)
講師【司会】三矢輝章(株式会社リコー 顧問) 
【進行】
 

15:00~15:05  
開会の挨拶 村田 良美(日本機械学会神奈川ブロック長,明治大学)
15:05~15:25  
森下 信(横浜国大 名誉教授,前機械学会長),「マイクロマシンの原型としての細胞」
15:25~15:45
百武 徹(横浜国大 准教授),「微小な流れを利用した医工連携の取り組み」
15:45~16:05
稲田 誠(株式会社JMC,3DP出力事業グループ 医療推進チーム マイスター),「3Dスキャナ、プリンタを用いた医療用モデル開発・製造への取り組み」
16:05~16:25 
京谷忠幸(株式会社ピーエームティー,代表取締役),「モノつくり中小企業の健康経営機器開発とコトづくりへの挑戦」 
16:25~16:30  
クロージング

視聴申込テクニカルショウヨコハマ公式ホームページ(外部サイト)よりお申込みください。
詳細遠隔手術技術、製薬等、神奈川では医療ヘルスケアを扱う大学・企業・機関が多く活躍しています。新型コロナ禍から関心も高まっており、ヘルスケア、医工連携等で、機械工学に求められる技術や動向を紹介提言します。
定員90名
セミナーに関する問い合わせ先公益財団法人神奈川産業振興センター
取引振興課 TEL 045-633-5067
メールアドレス info@tech-yokohama.jp

主催・後援

主催

公益財団法人神奈川産業振興センター、一般社団法人横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市(順不同)

後援

経済産業省関東経済産業局、川崎市、相模原市、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、茅ヶ崎市、逗子市、三浦市、秦野市、厚木市、大和市、伊勢原市、海老名市、座間市、南足柄市、綾瀬市、葉山町、寒川町、大磯町、二宮町、中井町、大井町、松田町、山北町、開成町、箱根町、真鶴町、湯河原町、愛川町、清川村、公益財団法人横浜企業経営支援財団、公益財団法人川崎市産業振興財団、公益財団法人相模原市産業振興財団、公益財団法人横須賀市産業振興財団、公益財団法人湘南産業振興財団、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)横浜貿易情報センター、地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所、一般社団法人神奈川県商工会議所連合会、神奈川県商工会連合会、神奈川県中小企業団体中央会、一般社団法人神奈川県経営者協会、公益社団法人横浜貿易協会、横浜商工会議所、一般社団法人日本経営協会、一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会、一般社団法人日本ロボット工業会、一般社団法人日本自動車部品工業会、一般社団法人神奈川県情報サービス産業協会、神奈川県信用保証協会、横浜市信用保証協会、株式会社横浜銀行、株式会社神奈川銀行、株式会社きらぼし銀行、横浜信用金庫、かながわ信用金庫、湘南信用金庫、川崎信用金庫、平塚信用金庫、さがみ信用金庫、中栄信用金庫、中南信用金庫、株式会社千葉銀行、日本経済新聞社 横浜支局、日刊工業新聞社、フジサンケイ ビジネスアイ( FujiSankei Business i. )、神奈川新聞社、NHK横浜放送局、tvk、株式会社横浜国際平和会議場(パシフィコ横浜)

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このページへのお問合せ

経済局中小企業振興部ものづくり支援課

電話:045-671-2567

電話:045-671-2567

ファクス:045-664-4867

メールアドレス:ke-mono@city.yokohama.jp

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