このページの先頭です

平成27年度 横浜市中小企業新技術・新製品開発促進助成金支援対象事業

最終更新日 2019年2月19日

平成27年度 横浜市中小企業新技術・新製品開発促進助成 支援対象事業

1.紫外線照度計の開発
1.紫外線照度計の開発
企業名株式会社アイテックシステム
URL:https://www.aitecsystem.co.jp/(外部サイト)
概要従来から紫外線照度計は存在しますがメーカー毎に測定値が大きく異なるとともに、LED(単波長)を計測すると誤差が更に大きくなる為、波長分布に依存せず均一に測定できる紫外線照度計を開発・設計します。
助成区分開発
2.IoT向けサービスプラットフォームの開発
2.IoT向けサービスプラットフォームの開発
企業名アクロクエストテクノロジー株式会社
URL:http://www.acroquest.co.jp/(外部サイト)
概要ノンプログラミングでIoTサービスを構築できるプラットフォームを開発・提供します。
助成区分開発
3.磁歪薄帯を用いた振動発電素子の開発
3.磁歪薄帯を用いた振動発電素子の開発
企業名株式会社M.T.C
URL:http://www.mems-technology.com/(外部サイト)
概要磁歪薄帯型振動発電素子の原理検証は終了しています。本計画では、サンプル数を増やしてデータの再現性及びばらつきデータなどの取得を行います。また発電効率(μW/cm³)の定量化を行い、他方式との比較を行います。
助成区分開発
4.スマートフォンを活用した屋内外測位技術による人の行動解析
4.スマートフォンを活用した屋内外測位技術による人の行動解析
企業名株式会社オーク
URL:http://www.oaksway.com/(外部サイト)
概要GPSやiBeaconで人の位置情報を取得しながら、スマートフォンの各種センサーを使い歩行か自動車での移動かを判定させ、駐車場内における駐車位置を特定します。データを用いて施設全体の業務効率化につなげることを目的とします。
助成区分開発
5.業務用ビールサーバー等における殺菌洗浄装置の開発
5.業務用ビールサーバー等における殺菌洗浄装置の開発
企業名株式会社オプトクリエーション
URL:http://www.optc.co.jp/(外部サイト)
概要マイクロバブルの微細洗浄技術及び持続型高濃度オゾン水の殺菌力と安全性を活用することで、業務用ビールサーバー等専用の洗浄装置を開発し、従来の洗浄方法に対する洗浄時間短縮及び殺菌力等の向上により、課題となっている雑菌等の発生による酸味の増加や衛生面等の問題を解決します。
助成区分開発
6.ネットワーク対応・高機能水中ロボット(ROV)システムの開発
6.ネットワーク対応・高機能水中ロボット(ROV)システムの開発
企業名株式会社キュー・アイ
URL:http://www.qi-inc.com/(外部サイト)
概要ネットワークに対応が可能な高機能水中ロボット(ROV)システムを開発します。遠隔操作・高精細映像・長期モニタリング・自動航行の母体となるロボットプラットフォームを構築し、受注の拡大を目指します。
助成区分開発
7.肌ダメージ低減効果に優れた持続性スキンケア化粧料の開発
7.肌ダメージ低減効果に優れた持続性スキンケア化粧料の開発
企業名癸巳化成株式会社
URL:http://www.taketombo.co.jp/(外部サイト)
概要温暖化やオゾン層破壊が進む中、ドライスキンやUV起因の肌老化等の肌ダメージリスクが増大しています。本計画は肌ダメージ低減を目的に、化粧品の機能性に優れた高保湿、高UV防御効果スキンケアの開発を目指します。
助成区分開発(2か年開発2年目)
8.使いやすく、生産時や使用後の廃棄物を削減できる「ローライズ・トリムレス」大人用紙おむつの開発
8.使いやすく、生産時や使用後の廃棄物を削減できる「ローライズ・トリムレス」 大人用紙おむつの開発
企業名株式会社光洋
URL:http://www.koyo.jp/(外部サイト)
概要少ない資材で生産可能となる「ローライズ形状」と「トリムレス製法」を確立するとともに、新規複合伸縮材を用いた新しい紙オムツを商品化します。
助成区分開発
9.高機能樹脂素材ジヒドロキシナフタレンのバイオプロセス製造技術の開発
9.高機能樹脂素材ジヒドロキシナフタレンのバイオプロセス製造技術の開発
企業名株式会社ジナリス
概要高機能樹脂素材や染料原料として利用されているジヒドロキシナフタレン(3種類)を安価な原料であるヒドロキシナフトエ酸を原料とし、独自技術で育種した微生物を用いて大量に製造する技術を開発します。
助成区分開発
10.公共図書館向け簡易版セルフ座席予約システムの開発
10.公共図書館向け簡易版セルフ座席予約システムの開発
企業名株式会社タック・ポート
URL:http://www.tackport.co.jp/(外部サイト)
概要既に商品化済みの公共図書館向けセルフ座席予約システム(クライアント/サーバ型システム)をベースにした、タブレット端末のみで動作する、座席予約機能に特化した簡易版セルフ座席予約システムを開発します。
助成区分開発
11.リキッドコンタクトの開発・製造
11.リキッドコンタクトの開発・製造
企業名株式会社テクニカン
URL:http://www.technican.co.jp/(外部サイト)
概要高付加価値冷凍食品における、製造コストと流通コストの激減を可能とする、次世代型アルコール凍結機の開発です。
助成区分開発
12.CFRTPの少量生産技術の確立
12.CFRTPの少量生産技術の確立
企業名株式会社テクノラボ
URL:http://www.techno-labo.com/(外部サイト)
概要航空宇宙分野でもてはやされているカーボン複合材料(CFRP)を使った製品を、少量でも安価に製作できる生産技術を確立し、介護機器等への展開を図ります。
助成区分開発
13.次世代モバイル端末用マイクロコネクタの部分金めっき技術開発
13.次世代モバイル端末用マイクロコネクタの部分金めっき技術開発
企業名東新工業株式会社
URL:http://www.toshin-ind.co.jp/(外部サイト)
概要スマートフォンやタブレット等の携帯端末に用いられている部品間の接続を目的とした、マイクロコネクタへのめっきを可能とするめっき用治具の開発を行います。
助成区分開発
14.高炉スラグ微粉末を使用する施工性能・耐久性能・環境性能に優れた低炭素型生コンクリートの製造
14.高炉スラグ微粉末を使用する施工性能・耐久性能・環境性能に優れた低炭素型生コンクリートの製造
企業名株式会社東伸コーポレーション
URL:http://toshinco.jp/(外部サイト)
概要製鐵の副産物である高炉スラグ微粉末をセメントの内割で使用することにより、多種多様化、大型化・高強度化する建設工事において、それに対応すべく高耐久で低炭素型・低発熱高強度コンクリートの研究開発を行います。
助成区分開発(2か年開発2年目)
15.多種の炭化水素を分解する菌を利用した排水処理法
15.多種の炭化水素を分解する菌を利用した排水処理法
企業名日之出産業株式会社
URL:http://www.hinodesangyo.com/(外部サイト)
概要炭化水素系化合物に関し、多種類の分解能を有する菌を選択・利用し、多様な化学系排水の生物処理を可能とします。加えて、開発した分散菌処理技術を利用することで、処理法を確立し市場の拡大を図ります。
助成区分開発(2か年開発2年目)
16.LSI用リアルタイムデバッガーシステム開発
16. LSI用リアルタイムデバッガーシステム開発
企業名ベリフィケーションテクノロジー株式会社
URL:http://www.vtech-inc.co.jp/(外部サイト)
概要ASIC/FPGAの実チップ内の信号をシミュレーションのように解析する機能を有したリアルタイムデバッガーシステムの開発を行います。(ハードウェア及びソフトウェア双方の開発)
助成区分開発
17.8パッチシェルフアンテナによるクラウド型資産管理システムの開発
17.8パッチシェルフアンテナによるクラウド型資産管理システムの開発
企業名峰光電子株式会社
URL:http://www.hoko-elec.co.jp/(外部サイト)
概要特許申請中のシェルフアンテナの構造を改良し、読み取り性能を向上させることで、既設の棚に敷くだけでその上に置かれた資産のRFIDタグを読み取り、その所在や状態を管理することができるクラウド型システムを構築するためのアンテナ及びソフトウェア-の開発です。
助成区分開発
18.IT技術を用いた研究開発用パワーメータの開発
18.IT技術を用いた研究開発用パワーメータの開発
企業名Mywayプラス株式会社
URL:https://www.myway.co.jp/(外部サイト)
概要パワエレ分野の研究において、開発者が高価な測定器を用意することなく、電力の計測が可能となる製品を開発、提供します。これにより企業の研究開発コストを削減し、環境分野の市場拡大に貢献します。
助成区分開発
19.クラウド型徘徊見守りシステムの試作開発
19.クラウド型徘徊見守りシステムの試作開発
企業名株式会社リキッド・デザイン・システムズ
URL:http://liquiddesign.co.jp/(外部サイト)
概要1年目に試作したものをベースとして、2年目では商品化を目指してより小型のビーコン、中継器の種類拡張、乾電池式離床センサーとの連携を加え、離床から徘徊までを包括してモニターできるクラウド環境を開発します。
助成区分開発(2か年開発2年目)

このページへのお問合せ

経済局中小企業振興部ものづくり支援課

電話:045-671-3490

電話:045-671-3490

ファクス:045-664-4867

メールアドレス:ke-mono@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:179-341-111

先頭に戻る