このページの先頭です

創業期ビジネス支援事業 ヨコハマ起業家伴走支援プログラム

感染症拡大の影響がやまない状況下、柔軟性や独創性を有する創業間もない市内企業や、社会課題解決に資する事業を展開するソーシャルビジネス事業者を対象にした支援プログラムです。コロナ禍での環境変化にあたり、大きく舵を切らねばならない企業経営者が抱える課題に対して、経営アドバイスを行うとともに、経験豊富な支援人材が約7か月(18回程度)の伴走支援を行い、企業の成長・発展を後押しします。

最終更新日 2021年7月20日

令和3年度創業期ビジネス支援事業 「ヨコハマ起業家伴走支援プログラム」支援対象企業4社決定

1. 株式会社Arsci(アルシ) 代表者:上地 正実 https://arsci.co.jp/(外部サイト)
主な事業内容:動物病院用の電子カルテ事業、獣医領域に関する最新の情報提供、院内教育事業


2. 株式会社ウィメンズ漢方 代表者:住吉 忍 https://womens-kampo.co.jp/(外部サイト)
主な事業内容:不妊治療専門クリニックと連携したカウンセリング事業、カウンセリング重視の漢方販売

3. 株式会社Next Story(ネクストストーリー) 代表者:西村 美奈子 https://next-st.com/(外部サイト)
主な事業内容:•マチュア世代の働く女性のためのセカンドキャリア研修、イベント・セミナー企画運営、コミュニティ運営、受託業務 等

4. レインブラントティー株式会社 代表者:森本 禎志  https://rainbrant-tea.com/(外部サイト)
主な事業内容:和紅茶の販売、和紅茶の卸売事業、和紅茶セミナー、催事・イベントへの出店、等

キックオフイベント概要

日 時 :令和3年7月30日(金) 14時~15時30分
会 場 :YOXOBOX
内 容 :支援対象企業4社による事業プレゼンテーションと支援人材の紹介
対象者 :支援対象企業4社、伴走支援人材、横浜市経済局
※取材をご希望の場合は、事前に下記事務局までご連絡ください。

支援スケジュール

① 支援期間 8月~2月(約7か月)
② 成果報告 2月下旬
支援対象企業による成果発表。開催が近くなりましたら、記者発表予定です。

ヨコハマ起業家伴走支援プログラム事務局
(一般社団法人ディレクトフォース)
※本事業は横浜市が一般社団法人ディレクトフォースに委託して実施します。

E-mail:yokohama-venture@directforce.org
http://www.directforce.org/index.html(外部サイト)
 

令和2年度最終プログラム「プレゼンテーション・デイ」オンライン開催

令和2年度の採択企業4社が、約6か月にわたるプログラムを終え、最終成果発表として「プレゼンテーション・デイ」を実施しました。
最終プログラムである「プレゼンテーション・デイ」では、ベンチャーキャピタルや金融機関、事業会社、メディアなどに向けてビジネスモデルをプレゼンテーションしました。
◆日時:令和3年3月16日14時~15時30分
◆開催形式:オンライン開催(Zoom)
◆進 行:各社8分間のプレゼンテーション × 4社と質疑応答、令和元年度支援企業成果報告

◆◆詳細はこちらから◆◆
http://www.directforce.org/business/kigyo-shien-43.html(外部サイト)


令和2年度プレゼンテーションデイの様子

令和2年度の支援企業4社

支援対象企業

・株式会社エフイー(代表者:本藤 浩樹/ 横浜市港北区)http://www.fecorp.co.jp/(外部サイト)
・株式会社ジェイネクスト(代表者:牧野 雄一郎/ 横浜市中区)https://j-next-co.jp/(外部サイト)
・株式会社プラスオーソ(代表者:吉井 幹人/ 横浜市青葉区)http://www.plusortho.co.jp/(外部サイト)
・YADOKARI株式会社(代表者:さわだいっせい、ウエスギセイタ/ 横浜市中区)https://yadokari.net/(外部サイト)

令和元年度最終プログラム「プレゼンテーション・デイ」開催!

令和元年度の最終プログラムである「プレゼンテーション・デイ」では、支援企業8社が、ご来場いただいたベンチャーキャピタルや金融機関、事業会社、メディアなどに向けてビジネスモデルをプレゼンテーションしました。プレゼンテーション後は、登壇企業と名刺交換できる交流会を行いました。
http://www.directforce.org/business/kigyo-shien-03-2019.html(外部サイト)

令和元年度 横浜アクセラレーションプログラム ベンチャー企業支援事業の支援企業8社が決定

支援対象企業

・アットドウス(株) (横浜市旭区、代表者:中村秀剛)
・(株)エナ・ストーン (横浜市港北区、代表者:明道保衛)
・かながわ経済新聞合同会社 (横浜市港北区、代表者:千葉龍太)
・(株)Q-GARDEN (横浜市磯子区、代表者:小島理恵)
・クールフライヤー(株) (横浜市泉区、代表者:山田光二)
・(株)ニット― (横浜市金沢区、代表者:藤澤秀行)
・VRワイバオ・ジャパン(株) (横浜市保土ケ谷区、代表者:樽谷隆)
・(株)PRESENCE (横浜市金沢区、代表者:三戸究允)

キックオフミーティング概要

日時:令和元年7月31日 14時~16時
会場:情報文化センター(所在地:横浜市中区日本大通11)
内容:支援企業による事業プレゼンテーションと支援人材の照会
対象:支援対象企業8社と、その支援人材、横浜市経済局

横浜アクセラレーションプログラムwebサイト


キックオフミーティグ集合写真(当日の様子)

前のページに戻る

ページID:284-507-262

先頭に戻る