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台風15号により流出した高圧ガス容器による事故防止について(注意喚起)

最終更新日 2019年10月2日

高圧ガス容器の流出した概要

台風15号による高潮の影響により、横浜市金沢区内の事業所において、高圧ガス容器23本が不明となっていることが判明し、海上へ流出した可能性が高いとの連絡がありました。(令和元年9月30日18時現在)

流出した高圧ガス容器を見つけた際の注意事項

  • 流出した高圧ガス容器を発見された方は、以下の点に注意してください

容器を傷つけたり、粗暴な扱いをしない。

ガス臭くなくても、容器周辺では火気を使用しない!


  • 近傍の海上を航行される船舶におかれましては、高圧ガス容器が海上に浮遊している可能性がありますので、航行に際して注意をお願いします。

高圧ガス容器を発見したときの連絡先

発見された方は、高圧ガス容器を確認していただき、

  • 容器の所有者(容器の外面に氏名、名称、住所及び電話番号が表示されています)
  • 氏名等が判別できない場合は、

一般社団法人日本産業・医療ガス協会(JIMGA)

TEL:03-5425-2255


のいずれかへご連絡をお願い致します。

このページへのお問合せ

消防局予防部保安課

電話:045-334-6407

電話:045-334-6407

ファクス:045-334-6610

メールアドレス:sy-hoan@city.yokohama.jp

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