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旭区の「農」の魅力PR事業

最終更新日 2019年5月1日

「その土地でとれたものを、その土地で消費すること」を、「地産地消」と言います。

横浜市では、市民の皆様に横浜の農業と農畜産物の情報を届け、日常の暮らしの中に、横浜の農業・農畜産物のつながりをつくっていきたいと考え、地産地消を進めています。

緑が豊かな旭区には、農産物の生産地があり、地産地消を実践できる環境が身近にあります。

「あさひ」で育つ農産物の魅力に、ぜひ触れてみてください。

旭区の地産地消を進めるため次の事業を行っています。

「あさひの朝市」あさひくんと野菜
毎月第4木曜日に、旭区で採れた新鮮な野菜を区役所1階で直売します。
詳しくはチラシをご覧ください。(地域振興課の22番窓口でも配布しています。)
2019年度「あさひの朝市」チラシ(PDF:476KB)

「旭ふれあい収穫祭」
旭区下川井町の畑で農産物の収穫を体験するイベントです。

2019年度旭ふれあい収穫祭~収穫体験~夏※現在、募集中です。

「初めての野菜づくり!旭区農業体験事業」
初めて野菜を作る方を対象とした、市有地を活用した農業体験ができる事業です。

初めての野菜づくり!旭区農業体験事業募集を終了しました。

農作物直売所マップ(リーフレット)

地元農家の方々が丹精こめて作った新鮮な農作物が、身近な直売所で販売されています。地元農家と区民が食を通じて繋がるように、直売所マップを作成しました。

農作物直売所マップ

農作物マップ図

リンク

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このページへのお問合せ

旭区総務部地域振興課

電話:045-954-6095

電話:045-954-6095

ファクス:045-955-3341

メールアドレス:as-nou@city.yokohama.jp

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