広報よこはまあさひ区版　5・7ページ
2026（令和8）年10月号　No.348

◆10月18日（日）は横浜市長選挙が行われます！
●一部投票所が変更になります
投票区27
〈今回選挙会場〉都岡小学校　体育館
〈前回選挙会場〉都岡地区センター　地下1階体育室
投票区31
〈今回選挙会場〉星槎高等学校　図書室
〈前回選挙会場〉旧若葉台西中学校　武道場
詳細はご自宅に届く「投票のご案内」をご確認ください。

●期日前投票
投票所　旭区役所地下1階3号会議室
アクセス　鶴ケ峰駅北口徒歩7分
投票期間　10月5日(月)～17日(土)
投票時間　8時30分～20時

投票所　旭区民文化センターサンハート情報コーナー
アクセス　二俣川駅直結ジョイナステラス3 5階
投票期間　10月5日(月)～17日(土)
投票時間　9時30分～20時
投票時間が投票所で異なりますのでご注意ください。

期日前投票所の混雑状況をリアルタイムで配信します。

旭区役所を除き、各投票所に駐車スペースはありません。
投票所への車でのご来場はご遠慮ください。

問合せ　区選挙管理委員会
電話954-6012　ファクス951-3401

◆第36回 旭ふれあい区民まつりの開催中止について
　10月18日（日）に開催を予定していた「第36回 旭ふれあい区民まつり」は、横浜市長選挙の投開票と同日となったため、開催を中止します。
　区民まつりの今後の開催については、区民まつり実行委員会での協議により決定させていただきます。
　楽しみにしていた皆さんには大変申し訳ありませんが、ご理解くださいますよう、よろしくお願いします。
問合せ　地域活動係
電話954-6095　ファクス955-3341

◆あさひの逸品キャンペーン
 区内で販売・提供されている食べ物・飲み物の中で特においしいと推薦のあったもの、旭区ならではのものを「あさひの逸品」として認定しています。期間中に参加店舗で「あさひの逸品」を購入・飲食した人にオリジナルグッズをプレゼントします（なくなり次第終了）。旭区にしかない魅力的なメニューをこの機会にぜひご賞味ください。
日時　10月1日（木）～11月30日（月）
新しい「あさひの逸品」を大募集!
　自薦・他薦は問いません。詳細は二次元コードをご覧ください!
申込み　11月30日まで
問合せ　あさひの逸品担当
電話954-6096　ファクス955-3341

◆あさひさんさんウォーク2026開催！
　「よこはまウォーキングポイント」アプリを使ったウォーキングイベントです。気軽に歩いて、新しい旭の魅力を見つけてみませんか？
期間　10月1日（木）～11月30日（月）
対象　18歳以上の区内在住・在勤・在学者（親子で参加可）
4つのコースから1つ選んで5スポット以上のスタンプを集めた人には「あさひくんレジャークッション・あさひくん反射板キーホルダー」をプレゼント!
※なくなり次第終了
さらに、アンケートに答えると抽選で豪華な賞品が当たるかも？

●病気予防のめやす※1
・1日平均2,000歩　寝たきりの予防
・1日平均5,000歩　要介護、認知症、心疾患、脳卒中の予防
・1日平均8,000歩　動脈硬化、骨そしょう症、ロコモティブシンドローム※2、高血圧症、糖尿病の予防
※1 中之条研究（東京都健康長寿医療センター研究所 青栁 幸利氏)による
※2 ロコモティブシンドローム（運動器症候群）とは、骨、関節、筋肉などの運動器の障害のために移動機能の低下をきたした状態をいいます。

●今年のおすすめスポット
善部町南公園・今宿あきにれ公園

●昨年度参加者の声
・ウォーキングを始めるきっかけになりました。このまま続けたいです！
・子どもと一緒に遊びながら回れました。
・緑豊かで歴史遺産や商店街もあって、楽しくイベントに参加しています。
問合せ　健康づくり係
電話954-6146　ファクス953-7713

掲載しているイベントなどは、中止・延期になる可能性がありますので、参加の際は事前にお問い合わせください。
◯区・市役所から

◆行政書士相談
　行政に提出する書類の書き方や、権利義務・事実証明に関する書類（遺言書、遺産分割協議書、離婚協議書など含む）の作成について相談ができます。
日時　10月14日（水）13時～16時・15日（木）9時～12時
会場　区役所1階1番窓口
申込み　当日直接
問合せ　広報相談係
電話954-6022 ファクス955-2856

◆都岡地区恵みの里 農体験 ～横浜みどりアップ計画～
★里芋収穫体験in都岡
日時　10月31日（土）14時から
会場　下川井町の畑（「程ヶ谷カントリークラブ前」バス停下車徒歩6分）
対象/定員　市内在住のグループ（家族・1人でも可）／抽選10組
料金　2,000円（3株収穫）
申込み　10月20日までにホームページ
★追分市民の森散策＆里芋収穫体験in都岡
日時　11月7日（土）9時30分～15時
会場　追分市民の森・下川井町の畑（「矢指町入口」バス停下車徒歩8分）
対象/定員　市内在住のグループ（家族・1人でも可）／抽選10組　
料金　3,000円（3株程度収穫）
申込み　10月22日までにホームページ
★ネギ収穫体験in都岡
日時　11月14日・28日（各回土曜）10時から
会場　下川井町の畑（「程ヶ谷カントリークラブ前」バス停下車徒歩6分）
対象/定員　市内在住のグループ（家族・1人でも可）／各回抽選30組
料金　500円／3本（収穫した分を買取）
申込み　11月1日までにホームページ
〈上記共通〉
※荒天時は各翌日同時刻に延期※車での来場も可※当選者にのみ通知※作物の生育状況などにより、内容変更や中止になる場合があります。
問合せ　北部農政事務所
電話948-2480 ファクス948-2488

◆旭区親子野外自然体験活動
　自然豊かな公園で、ウオークラリー、焼きそばづくりなど、秋の一日を満喫しませんか。
日時　11月7日（土）9時30分～14時45分※荒天中止
会場　こども自然公園青少年野外活動センター
対象/定員　区内在住の小学生と保護者／抽選20組（1組5人以内※家族のみ）
料金　小学生以上1人500円
申込み　10月18日までに電子申請
問合せ　生涯学習支援係
電話954-6099 ファクス955-3341

◆今月のぱおぱおルーム
区役所での手続･健診が終わるまで、お子さん（未就学児）をお預かりします。
区役所3階／無料／予約不要
対象　6歳までの未就学児。定員を超える場合は順番待ちになります。
※閉室となる可能性がありますので、事前にホームページなどでご確認ください。
午前開室
10月6日・20日、11月10日・17日（各回火曜)
8時45分～12時15分（12時受付終了）
午後開室
10月1日（木）・8日（木）・9日（金）・22日（木）・23日（金）、11月5日（木）・6日（金）・19日（木）・20日（金）　
12時15分～15時45分（15時30分受付終了）
問合せ　庶務係
電話954-6006  ファクス951-3401

◆旭区市民活動支援センター　みなくる
「みなくる」は、旭区の地域活動やボランティア活動を応援する交流拠点です。
〒241-0022　鶴ケ峰2-82-1　ココロット鶴ヶ峰4階（鶴ケ峰駅南口直結。2階からエレベーターで4階へ）
電話382-1000　ファクス382-1005　Eメールas-manabi@city.yokohama.lg.jp
休館日　10月7日（水）・17日（土）・18日（日）・21日（水）
※ホームページなどでご確認ください。
講座・イベント
「まちの楽校」vol.19
今月のテーマ
「片付けからはじめるすっきりした暮らし〜モノを見直して心地よい毎日へ〜」
日時　10月27日（火）18時30分〜20時
対象　区内在住・在勤・在学者（中学生以下は保護者同伴）
申込み　事前に電話、メール（行事名・〒住所・名前（ふりがな）・電話番号・年代を記入）

◆シールドトンネル工事説明会を実施します
　相模鉄道本線（鶴ケ峰駅付近）連続立体交差事業の工事の概要などについての説明会です。
日時　①11月6日(金)19時～20時30分②11月7日（土）10時～11時30分（①②30分前受付開始）
会場　旭公会堂（区役所4階）
対象　①②先着200人
申込み　当日直接
問合せ　道路・交通政策局建設課鉄道交差調整担当
電話671-2792  ファクス663-8993

◆「あさひ散歩」ウオーキング参加者募集
　コース名：親水緑道から陣ケ下渓谷を歩き市沢の石塔群・小高神明宮を廻る（約6.0km、約11,000歩）
日時　11月21日（土）8時30分～9時受付(12時30分頃解散)※荒天中止
会場　鶴ケ峰駅改札集合・解散
定員　50人※落選者にのみ電話連絡
料金　500円
申込み　11月13日（必着）ではがき、ファクス、メール、電話※参加者全員の〒住所・名前（ふりがな）・電話番号、年齢・性別・コース名を記入
【申込先】
はがき　〒241-0022 鶴ケ峰2-82-1ココロット鶴ヶ峰4階
旭区市民活動支援センター「みなくる」
あさひ散歩係
ファクス382-1005
メールasahi_guide@outlook.jp
電話090-3698-1211（SMSも可）
問合せ　旭ガイドボランティアの会
電話090-3698-1211（SMSも可、当日は7時～7時45分）

◆「みぢかな公園で楽しむ野鳥観察」参加者募集
　プロの自然写真家と、冬鳥を探してみませんか？
日時　11月21日（土）9時～11時※荒天時は翌週同時刻に延期
会場　こども自然公園
対象/定員　区内在住・在学の小学4年生～中学生／抽選20人
申込み　10月25日までに電子申請
問合せ　生涯学習支援係
電話954-6099 ファクス955-3341

◆災害に備える　飲料水の備蓄、足りていますか？
　水は生命を維持するために最も重要なものです。災害時などの断水に備え、1人1日あたり3リットル、最低3日分で9リットル以上（できれば1週間分）を日頃から備蓄しておきましょう。
備える・日常で使う・使った分だけ買い足す
⚫︎停電に備えた水の備蓄を考えよう
　マンションなどの中高層の建物では、停電によりエレベーターが使えなくなると、水を運ぶのが困難になります。お住まいの環境に合わせて水の備蓄を見直しましょう。
⚫︎災害時に水を得られる「災害時給水所」も確認しましょう
問合せ　水道局お客さまサービスセンター
電話847-6262 ファクス848-4281




