広報よこはまあさひ区版　5ページ
2026（令和8）年8月号　No.346

◯特集1

今年で35回目！
'26横浜旭ジャズまつり

8月30日（日）※雨天決行
11時40分開演（20分前開場）
会場　こども自然公園野球場

ペアチケットを5組10名様にプレゼント!
申込みは8月16日までに電子申請から
※当選者にのみ8月26日までに連絡

オープニングアクト　11時40分から
八ッ橋幼稚園マーチングバンド

アマチュアステージ　12時から
※公開オーディションにて選出
・東京デンキブラン
・Ken-G7
・Yokohama Funk InQ
・BLUES BUDDY club 
・Tokyo Galaxy Jazz Orchestra
〈特別企画〉
・Swing Youth Yokohama ASAHI & Swing AJM
・旭中学校吹奏楽部

プロステージ　15時50分～20時40分
・オトナのJazz Timeスペシャルバンド
・H ZETTRIO
・大西 順子トリオ
・渡辺 真知子 with Kamome Flyers

ジャズまつりの楽しみ方
キッチンカー・お店が大集合！（持ち込みも可）
芝生でゆったり観覧！

無料の体験エリアも充実！
場所：レストハウス前入口広場
講師がレクチャー！サックス・ドラム・ウクレレの楽器体験
自由に遊べる楽器も！
キャンドルホルダー作り・模擬店など

ご案内
〈入場料〉
前売り券5,000円、当日券6,000円、中学生以下無料（要保護者同伴）
学割あり!　当日のみ学生証提示で3,000円
※前売り券は、旭区民文化センター サンハート、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、楽天トラベルなどで販売中
〈アクセス〉
二俣川駅南口から徒歩15分
主催：横浜旭ジャズまつり実行委員会　共催：旭区文化振興会・旭区役所

問合せ　横浜旭ジャズまつり実行委員会連絡事務所
電話304-9000 メールinfo@asahijazz.net
詳細は、横浜旭ジャズまつり公式ホームページへ
問合せ　生涯学習支援係
電話954-6094 ファクス955-3341


◯特集2
防災は「参加」から始まります
防災の訓練に参加すると、「災害時に困ること」が見つかります。

・自宅でトイレが使えなくなったらどうしますか？
・避難所生活になったときにどのように過ごしますか？
・気になること、必要なものは個人で違いがあります。

参加してみよう！防災訓練
さまざまな「訓練」があります
・地域防災拠点訓練
　地域防災拠点（指定避難所）とは、大地震が発生し、家屋の倒壊などにより自宅に住めなくなった人が避難生活を送る場所です。まずはホームページでご自身の地域防災拠点を確認しましょう。
・よこはま防災e-パーク
　いつでも、どこでも身近に防災を学べます。お子さん向けのコンテンツも充実しています。
・夏休みの自由研究にも！　横浜市民防災センター
　無料でさまざまな体験ができます。夏休みにお子さんも楽しんで学習!

災害時も日常に近い生活を送るために！
家でも「訓練」
　自宅や周辺の安全が確保され、自宅で生活できる場合は、多くの人が在宅避難を選んでいます。
　在宅避難には、少なくとも3日分、できれば1週間分の備蓄をしておくことで、発災時の不安感を軽減できます。
・トイレに不安を抱える人は多くいますが、トイレに関する備蓄ができている人は少ないです。停電、断水や排水管の破損による逆流などを想定し、トイレパック1人15回分（5回×3日分）以上は用意しておきましょう。
・飲料水（1人1日3ℓ×家族人数）・食料品（レトルト、缶詰など）
・日用品（歯ブラシ、生理用品、常備薬、ランタン、カセットコンロなど）
・ペット用品（ペットフード、トイレシートなど）
・乳幼児用品や介護用品（おむつ、ミルク、介護食など）
　家族の性別、年齢や、乳幼児、ペットの有無など、家族構成に応じた準備が大切です!
　特別なものでなくても大丈夫。普段、使っているものを少し多めにストックしておくといざという時に役立ちます。
　今日のうちに、今思いついたものを1つだけでも準備していきましょう。

地域防災拠点訓練でアマチュア無線会員が活躍中
　大震災などの発災時に、最後まで残る通信手段として区役所と情報の受伝達を行うため、定期的な通信訓練を実施しています。
　地域防災に貢献しているアマチュア無線の会員を随時募集中です。

問合せ　防災・危機管理推進担当
電話954-6007　ファクス951-3401










