広報よこはまあさひ区版　8・9ページ
2026（令和8）年1月号　No.339


◯福祉保健

◆防ごう! ヒートショック ～お風呂の入り方は大丈夫？～
　ヒートショックとは、急な温度変化で血圧が大きく変動し、体がダメージを受けることを言い、脳卒中や心筋梗塞、急な失神や転倒などにつながる恐れがあります。
　体に優しいお風呂の入り方を知って、ヒートショックを予防しましょう!
〈予防のポイント〉
・脱衣室・浴室を暖めておく
・湯温設定は41℃以下にする
・入浴前に水分をとる
・かけ湯をする
・お湯につかるのは10分以内に
問合せ　健康づくり係　電話954-6146　ファクス953-7713

◆第14回きらっとあさひ福祉大会
　地域で取り組まれている福祉保健活動の紹介と、長年にわたり地域で活動している人や団体の表彰をします。
〈内容〉（手話通訳あり）
・オープニングアクト　
「ヌードルズ」（「マインド葦」メンバーのスワッチ氏と、笠木泉氏（劇作家）によるユニット）によるパフォーマンス
・第1部
社会福祉功労表彰式典
・第2部
地域福祉保健計画・事例報告「みんなが安心して自分らしく暮らせるまちをつくる～第5期きらっとあさひプラン～」
発表：若葉台地区
コーディネーター：中村 美安子氏（神奈川県立保健福祉大学教授）
日時　2月14日（土）14時～16時（30分前開場）
会場　旭公会堂（区役所4階）
定員　450人※定員に達した場合、参加できない人にのみ連絡
申込み　2月2日までに電話、ファクス、メール（名前・所属・連絡先を記入）
申込先　旭区社会福祉協議会　 電話392-1123 ファクス392-0222
メールasahi-ks@ceres.ocn.ne.jp
問合せ　福祉保健課　電話954-6143 ファクス953-7713

◆若者のための専門相談
　ひきこもりや不登校などについて相談できます。
日時　1月22日（木）13時30分～16時30分（1回約50分）
会場　区役所3階33番窓口
対象　市内在住のおおむね15～39歳の人と家族※支援者、民生委員・児童委員などの皆さんも相談ができます。
申込み　電話で下記へ※予約に空きがあれば当日も可
問合せ　よこはま西部ユースプラザ　電話744-8344　ファクス744-8322

◆旭区精神保健福祉セミナー
ひきこもりは誰でもなりうる ～そして社会とのつながり～
　当事者の体験発表や映画「カンパニュラの夢」の上映、この映画のモデルになった喫茶店の元オーナーと「ゆるり会」メンバーのリレー講演、障害福祉事業所の製品販売などを行います。
日時　2月6日（金）13時～16時
会場　旭公会堂（区役所4階）
定員　先着350人
申込み　当日直接
問合せ　障害者支援担当　電話954-6145　ファクス955-2675　　
問合せ　旭区生活支援センター「ほっとぽっと」　電話744-8244　ファクス744-8243

◆旭区社会福祉協議会
〒241-0022 鶴ケ峰1-6-35「ぱれっと旭」内
電話392-1123　ファクス392-0222
●善意銀行（10月1日～31日）
　次の皆さんから寄付をいただきました。
株式会社 ティアーズ、旭区社協ご利用者、荻窪 邦昭、匿名3件（敬称略）
