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青少年指導員の活動

最終更新日 2019年11月18日

青少年指導員とは?

青少年指導員シンボルマーク

青少年指導員は、他団体との連携・協調を図りながら、地域社会における青少年の自主的活動を推進し、青少年の健全育成に寄与するため、横浜市長及び県知事から委嘱されています。
旭区では現在、自治会・町内会等から推薦された224人(平成31年12月28日現在)の方が、旭区青少年指導員連絡協議会の一員として活動しています。

旭区青少年指導員活動紹介一例

(注) 上記は主に、旭区青少年指導員連絡協議会が実施しているものです。
このほかにも、旭ふれあい区民まつりでの竹細工教室、有害図書の販売状況等の調査、夜間パトロール、
あさひ青指だよりの発行及び各地域でも様々な行事を行っています。

令和元年6月8日(土曜日)に、よこはま動物園ズーラシアにて旭区こども写生大会を開催しました。
今年度は、旭区誕生50周年記念事業として開催されました。また、第7回アフリカ開発会議横浜開催推進事業として、アフリカ開発会議に関するパネルを展示や記念品を配布しました。
当日は雨予報から一転、天候も回復し、多くの方にご参加いただきました。
子どもたちは園内を自由に散策し、動物たちの生態や民俗文化に触れながら、こどもたちはお気に入りの動物の絵を描きました。
みなさまご参加いただきありがとうございました♪
子どもたちの絵は8月23日(金曜日)から8月30日(金曜日)まで区役所1階で展示します。

令和元年度旭区こども写生大会の写真

令和元年度開催実績
項目説明
開催日時令和元年度6月8日(土曜日)9時30分から14時
会場よこはま動物園ズーラシア
対象旭区内在住の5歳から12歳
参加人数親子281人

平成30年度開催実績
項目説明
開催日時平成30年6月16日(土曜日) 9時30分から14時00分
会場よこはま動物園ズーラシア
対象区内在住の5歳から12歳
参加者数親子172人
内容紹介動物と一緒に生息地の自然環境や民族文化も味わえる「よこはま動物園ズーラシア」で、こどもたちはお気に入りの動物の絵を描きました。
事業の目的自然とのふれあいや文化的実践活動を通して、創造性を養いました。

令和元年度旭区親子野外自然体験活動
親子野外自然体験活動はこども自然公園で行われる自然の中で親子で楽しむイベントです。毎年多くの方にご参加いただいております。
豊かな自然に囲まれながらウォークラリーをしたり、みんなで薪割りをしてご飯を作るなど、秋を満喫してみませんか?
【日時】令和元年11月9日(土曜日)
【場所】子ども自然公園青少年野外活動センター
【対象】区内在住の小・中学生とその保護者
【定員】120名程度(応募者多数の場合は抽選)(保護者の方が代表者としてお申し込みください)
※参加者には別途通知を送付します。
【参加費】一人300円
【内容】ウォークラリー、野外炊事
【主催】旭区青少年指導員連絡協議会
【申し込み】電子申請システムまたはFAX(申込締切10月18日(金)必着)
① 参加者全員の名前(ふりがな)②子どもは学校名・学年 ③住所
④電話番号 ⑤メールアドレスを記入
下記のリンクまたはQRコードからもお申し込みいただけます。
【問い合わせ】旭区地域振興課生涯学習支援係(電話:954-6095、FAX:955-3341)

親子野外自然体験活動の写真

パソコンからのお申し込みはこちら!(外部サイト)   スマートフォンからのお申し込みはこちら!(外部サイト)
下記QRコードからもお申し込みいただけます!

電子申請システムQRコード

平成30年度開催実績
項目説明
開催日時平成30年11月10日(土曜日) 9時30分から14時30分
会場こども自然公園 同青少年野外活動センター
参加料1人300円
参加者数親子99名
内容紹介旭区内在住の小・中学生とその保護者を対象に行う事業です。水と緑に囲まれたこども自然公園及び青少年野外活動センターで、ウォークラリー、野外炊事(薪割り・やきそば作り等)、輪なげなどのゲームをします。
事業の目的自然の中で様々な体験や人々との交流を通じて、思いやり・協調性・自然を大切にする心を育みます。

旭区内の小・中学校等による音楽の合同発表会の観覧者を募集します。
【日時】令和元年12月15日(日曜日)
【第一部】10時30分から12時20分(30分前開場)
【第二部】12時50分から14時35分(15分前開場)
【会場】横浜富士見丘学園中学校・高等学校(相鉄線二俣川駅北口より徒歩約12分)
【募集人数】第1部100名程度、第2部100名程度※ 多くの方にご覧頂くため、各部総入替制となります。
【出演団体】【第一部】上白根小学校、鶴ヶ峰小学校、二俣川小学校、笹野台小学校、東希望が丘小学校、中沢小学校、万騎が原中学校、希望が丘中学校
【第二部】今宿小学校放課後キッズクラブ、都岡中学校、南希望が丘中学校希望が丘中学校、横浜冨士見丘学園中学校・高等学校
【申し込み】往復ハガキに、①観覧希望者全員の氏名(1枚につき2から5人まで)②住所③電話番号④観覧を希望する部(第1部または第2部のいずれか)を記入し、下記申込先までお送りください。
※ 応募は旭区在住・在勤・在学の方に限らせていただきます。
※ 応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。
※ 必要事項の記載に不備がある場合や、両部への応募含む重複応募は無効です。
【申し込み期限】令和元年11月15日(金曜日)必着
【問い合わせ】旭区学校音楽祭事務局(生涯学習支援係内)
電話954-6095 FAX955-3341

合唱風景

写真は平成30年度の様子

平成30年度開催実績
項目説明
開催日時

平成30年12月16日(日曜日)
第一部 10時30分から12時20分
第二部 12時50分から14時35分

会場横浜富士見丘学園中学校・高等学校 大講堂
参加校・生徒等12校13団体・約530名
観覧者数約930人(第一部・第二部合計)
内容紹介旭区学校音楽祭は、児童・生徒の発表の場及び学校間の交流の場を創出し、子どもたちに同世代の音楽活動を見て・聞いて・感じてもらうことで、健やかな成長を目指すとともに、地域の方々に子どもたちの音楽活動を鑑賞する場を提供することを目的として、平成23年度から開催しています。横浜富士見丘学園中等教育学校の協力のもと、同校の大講堂(1,000名収容)を会場として、旭区青少年指導員連絡協議会と旭区役所の主催により実施しています。

旭区大なわとび大会(令和元年度は2月8日開催)

平成31年1月26日(土曜日)に旭スポーツセンターにて第16回旭区大なわとび大会を開催しました。
43チーム423名が参加し各部門で優勝を争いました。

大なわとび

平成30年度入賞地区
順位小学校低学年の部小学校高学年の部混合の部
1位希望が丘東(437回)万騎が原(361回)旭南部(330回)
2位万騎が原(253回)二俣川(213回)二俣川NT(177回)
3位二俣川(58回)白根(117回)白根(126回)

平成30年度開催実績
項目説明
開催日時平成31年1月26日(土曜日) 13時00分から16時00分
会場旭スポーツセンター
参加者数43チーム・423名(応援者は含まず)
内容紹介各地区の「地区大会」で選出された代表チームを対象として、旭区大なわとび大会を開催しています。
1チームの人数は5人から9人で、【小学校低学年の部】、【小学校高学年の部】、【混合の部 (注)小学生と中学生以上の人で構成】があり、3分間の制限時間内に跳ぶ回数を競います。
事業の目的異年齢の子どもたちや地域の方々が一緒になって、ひとつのことに集中することで、チームワークの大事さや、思いやり、我慢、励ましあったりすることなどの心の成長を育むことが狙いです。また、青少年の健全育成を図るとともに、地域の青少年活動の活性化も目的としています。

お問い合わせ
旭区青少年指導員連絡協議会事務局(地域振興課生涯学習支援係内)(2階22番窓口)
電話(045)954-6099
ファクシミリ(045)955-3341

このページへのお問合せ

旭区総務部地域振興課

電話:045-954-6095

電話:045-954-6095

ファクス:045-955-3341

メールアドレス:as-chishin@city.yokohama.jp

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