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新型コロナウイルス感染症の診断を受けた方へ

旭福祉保健センターから事前に御連絡させていただいた方に御確認いただくページです。

最終更新日 2021年4月1日

1 旭福祉保健センター職員による聞き取り

新型コロナウイルス感染症の診断を受けた方は、旭福祉保健センター職員より療養にあたって必要な情報の聞き取りをさせていただきます。
つきましては、聞き取りに先立って、アンケートへの御回答をお願いします。
※アンケートは、旭福祉保健センターから事前に御案内をさせていただいた方のみ入力をお願いします。それ以外の方から入力があった場合は、こちらから御連絡はせず、入力いただいた情報は削除させていただきます。
※受診についての御相談等は、横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター(TEL:045-550-5530 FAX:045-846-0500(24時間受付))まで御連絡をお願いします。

アンケート(自宅・宿泊施設療養のためのヒアリングシート)(外部サイト)

療養に関して詳細は、神奈川県のホームページ(外部サイト)を御確認ください。

2 「自宅・宿泊療養のしおり」とLINEの登録

陽性と診断された方は、「自宅・宿泊療養のしおり」を御一読ください。

自宅・宿泊療養のしおり(神奈川県資料)(PDF:4,664KB)

スマートフォンをお持ちの方は、療養中の健康管理に原則LINEを使用します。
「神奈川県療養サポート」への登録をお願いします。
初期登録が完了すると、体調について回答をお願いするメッセージが1日1回届きます(所要時間1分程度)。

LINEを使用できない場合、1日1回電話による定期確認を行いますので、必ず応答してください。
応答がない場合、安否確認のため警察等と直接訪問することがあります。

<参考資料>

3 症状悪化時の救急医療機関の受診

自宅療養期間中に急激な呼吸困難や高熱などの症状が出た場合は、すぐにLINEから【神奈川県コロナ119番】に連絡し対応を相談するか、【119番通報】をおかけください。
119番通報をおかけの際には、新型コロナウイルス感染症患者であることを必ずお伝えください。

4 神奈川県における療養期間

療養開始日に、療養終了の見込日についてお知らせします。
療養期間は、厚生労働省通知に基づき、発症日(無症状の方又は発症日が明らかでない方は、陽性確定に係る検体採取日)から10日間が経過した日(11日目)までとしています。
療養期間中は、外出をせずに施設または自宅で過ごしていただきます。
療養期間延長の連絡がなければ、療養終了の見込日で療養終了となります。
ただし、療養期間の最終3日間において、発熱などの症状がある場合は、必要に応じて療養期間が延長となる場合もございます。
療養期間に関するお問合せは、神奈川県療養サポート窓口まで御連絡ください。

5 療養証明書の発行

新型コロナウイルス感染症の診断を受け、自宅または宿泊施設での療養を終えた方には、「宿泊・自宅療養証明書」を発行することができます。
※療養を終えた場所により申請先が異なります。下記を参照のうえ、御申請ください

(1) 御自宅で療養を終えた方

【令和3年2月22日から申請先が変更になりました。】
療養終了後、横浜市健康福祉局への申請をお願いします。
詳細は、横浜市ホームページを御確認ください。

横浜市ホームページ(【新型コロナウイルス感染症】検査で陽性診断を受けた方へのご案内 3療養証明書の発行について)

(2) 宿泊施設で療養を終えた方

神奈川県への申請が必要です。
神奈川県療養サポート窓口へお問い合わせください。
神奈川県療養サポート窓口(電話):045-285-0598

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このページへのお問合せ

旭福祉保健センター福祉保健課健康づくり係

電話:045-954-6147

電話:045-954-6147

ファクス:045-953-7713

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