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災害時医療体制

最終更新日 2019年3月1日

5区(旭・保土ケ谷・緑・泉・瀬谷)合同災害時医療のぼり旗掲出訓練を実施しました!

横浜市では、震度6弱以上の大規模震災発生時に、被災を免れ診療、開局が可能な医療機関は、その目印として「診療中」「開局中」と記載されたのぼり旗を掲出し、診療することとしています。
平成30年度も、発災時を想定し、近隣区と合同でのぼり旗掲出訓練を実施しました。

【訓練実施期間】
平成30年10月22日(月曜日)~24日(水曜日)の3日間

【訓練内容】
地域の協⼒医療機関である病院、一般診療所、⻭科診療所、薬局が、「診療中」「開局中」の“のぼり旗”を掲出しました。

<のぼり旗掲出のようす>

<参考:訓練周知ポスター>

訓練周知ポスターの画像

「災害時の医療体制」リーフレット

震災が発生したときにけがをしたら、どこに行けばいいのか?
その疑問にお答えするために、旭区の災害時の医療体制についてまとめたリーフレットを作成しました。
災害時のけが等は「緊急度」「重症度」に応じて受診先が異なります。
ぜひ、リーフレットでご確認ください!


~「災害時の医療体制」リーフレット~

リーフレット画像

《印刷方法》A3両面(二つ折り)、カラー推奨

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このページへのお問合せ

旭区福祉保健センター福祉保健課

電話:045-954-6101

電話:045-954-6101

ファクス:045-953-7713

メールアドレス:as-fukuho@city.yokohama.jp

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