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ペットが迷子になってしまったら

最終更新日 2019年3月22日

ペットが迷子になったときは、まず家の周りや近所、いつもの散歩コース、好んでいる場所等を探してください。
また、近隣の人や動物病院などに保護されていることもありますので、心当たりはすべて捜してみましょう。

同時に、できるだけ早く福祉保健センターに、連絡してください。
区内で保護されたペットに関する情報をお知らせすることができます。
いなくなった日時、場所、種類、特徴などをお伝えください。

連絡先:青葉福祉保健センター生活衛生課
(電話:045-978-2465)

ペットが迷子になったときのためにも、迷子札等(犬の場合は、鑑札や注射済票)をつけておきましょう。(犬が保護された場合に鑑札や注射済票をつけていると、その番号から飼い主が判り、飼い主に連絡をすることができます。)
いざというときのために、ペットの写真や特徴の記録を残しておくと探しやすくなります。

次の機関にも情報が寄せられることもあるので、お問い合わせください。

  • 横浜市動物愛護センター(電話:045-471-2111)
  • 青葉警察署(電話:045-972-0110)
  • 近隣の区役所や市外の行政機関
    • 緑福祉保健センター生活衛生課(電話:045-930-2368)
    • 都筑福祉保健センター生活衛生課(電話:045-948-2358)
    • 川崎市宮前保健福祉センター(電話:044-856-3270)
    • 川崎市麻生保健福祉センター(電話:044-965-5163)
    • 川崎市動物愛護センター(電話:044-766-2237)
    • 町田市保健所生活衛生課(電話:042-722-6727)

このページへのお問合せ

青葉区福祉保健センター生活衛生課 環境衛生担当

電話:045-978-2465

電話:045-978-2465

ファクス:045-978-2423

メールアドレス:ao-eisei@city.yokohama.jp

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