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次世代郊外まちづくりプロジェクト

最終更新日 2018年10月22日

「次世代郊外まちづくり」は「既存のまちの持続、再生」を目的に、地域住民、行政、大学、民間事業者の連携、協働によって「暮らしのインフラ」と「住まい」を再構築し、少子社会、高齢社会の様々な課題を一体的に解決していくことを目指していく従来にない参加型、課題解決型のまちづくり手法で進めるプロジェクトです。横浜市が推進している「環境未来都市計画」において、超高齢化対応の主要な取組である「持続可能な住宅地モデルプロジェクト」として位置づけているものです。
平成24年4月に田園都市線沿線における「次世代郊外まちづくり」の推進に関する包括的な協定を東急電鉄と締結し、6月にモデル地区を「青葉区たまプラーザ駅北側地区(青葉区美しが丘一丁目~三丁目)」に決定しました。

プロジェクトの詳細、イベントやワークショップの詳細・申し込みはこちら
次世代郊外まちづくりプロジェクト(外部サイト)(外部サイトへのリンク)

青葉区たまプラーザ駅北側地区について(建築局住宅再生課のページ)

参考
「環境未来都市計画」とは(温暖化対策統括本部のページ)
「持続可能な住宅地モデルプロジェクト」とは(建築局住宅再生課のページ)

このページへのお問合せ

青葉区総務部区政推進課

電話:045-978-2221

電話:045-978-2221

ファクス:045-978-2411

メールアドレス:ao-kusei@city.yokohama.jp

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