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保育所入所よくある質問~平成31年入所版~

最終更新日 2019年10月11日

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青葉区にお住まいの方、青葉区に転入予定のある方向けのご案内です。
青葉区以外にお住まいの方はお住まいの区のこども家庭支援課へお問い合わせください。
なお、令和2年4月以降に保育所等の入所申請をされる方向けのページは近日中に公開予定です。

申請について
就業(予定)証明書について
受付・締切について
結果について
出生前申請について
転園について
希望園の書き方について
ランクや加点、優先順位について
保育料について
小規模保育事業/家庭的保育事業について
横浜保育室について
認定こども園について
横浜市外にお住まいの方の申請

<FAQ>
申請について
Q:今年度も申請を出していれば、来年度は出さなくてもいいか。
A:申請は年度ごとに必要です。今年度保留でお待ちいただいている方も改めてご申請ください。<利用案内P5>

Q:4月に入所できなかったら、5月以降も毎月申請を出さなければいけないのか。
A:出す必要はありません。利用が決定するまで、翌月以降も利用調整の対象となります(平成32年3月まで)ただし、申請内容に変更があった場合はその都度届出を行ってください。<利用案内P5・11・25>

Q:きょうだいで申請する。書類はそれぞれ必要か。
A:書類はそれぞれ必要になります。なお、就業(予定)証明書などの保育を必要とすることを証明する書類は、原本は1部で構いません。その際は、(年齢が)下の子に原本、上の子にコピーを添付してください。

Q:(年齢が)上の子が認可保育所在籍で下の子の認可保育所の手続をする。どのような書類が必要か。
A:(年齢が)上の子が認可保育所在籍の場合であっても通常の新規申請と同様の手続となります。申請書類は一式必要です。

Q:4月の申請後、30年度の利用が決定した場合はどうなるの?
A:平成31年4月からの利用申請をした後、平成30年12月~平成31年3月からの利用が決定し、その保育所等を利用する場合、平成31年4月からの利用申請の取下げが必要です。<利用案内P9>

就業(予定)証明書について
Q:シフト勤務の場合必ずタイムスケジュールは必要か。
A:はい。シフト勤務の方や就業時間が固定されていない方は直近一か月のシフト表を添付してください。<就業証明書裏面7>

Q:就業証明書を30年度の雇用証明書で書いてしまった。書き直しが必要ですか?
A:書き直しが必要です。横浜市様式平成30年10月改定版を使用してください。<利用案内P12>

Q:就業証明書を会社の様式で出してもいいですか?
A:必ず横浜書式のもので申請してください。(違う書式での提出は再提出となり、審査ができません。)<利用案内P12>

Q:育児短時間勤務を使う予定だが、ランクに影響するか。
A:影響しません。育児短時間勤務により、勤務時間が短縮されている場合は、短縮前の時間(労働契約上の就業時間)によりランク判定を行います。<利用案内P27>

Q:育児休業を平成31年4月以降も取れる予定だが、就業(予定)証明書の「11.育児休業」欄にはどのように書けばよいか。
A:平成31年4月の利用申請をする場合、11の現在の育児休業期間を記入し、育児休業の短縮欄に施設・事業の利用が決定した場合には、利用開始月中に育児休業を終了することが可能かどうか、チェックをつけてください。(就業証明書の11.育児休業欄はは雇用先の方が記入します。)

Q:転職している場合、以前の会社の就業証明書も必要ですか。
A:必要です。基準日の属する月の途中から就労開始の場合で、基準日から半年以内に他での就労実績がある方は、前職の就業(予定)証明書も提出してください。(例:平成31年4月一次入所の場合、平成30年4月以降の転職の場合は転職前後の就業証明書の提出が必要です。)<利用案内P12>

Q:申請後転職予定だが、書類の提出はどうしたらいいですか?
A:必要です。基準日以降に、転職される場合は申請前・申請後にかかわらず、転職後の就業証明書をご提出ください。<利用案内P2・12>

Q:仕事を2か所(複数)でしているときは、どのように書くのですか。
A:就労先が複数ある場合は、それぞれの雇用主による証明が必要です。タイムスケジュールの記入も必要です。<利用案内P12>

Q:最近就労を開始したため実績が6か月記入できない。どうすればよいか。
A:就業(予定)証明書の記入日時点で6か月の就労実績がない方は、就労実績に加え、記入当月については、就業(予定)証明書の発行日までの実績と予定を含む就労日数(実績+予定)を記入していただき、翌月以降は予定の日数を記入してください。

Q:父または母が単身赴任中だが就業(予定)証明書は必要か。
A:必要です。就業(予定)証明書に赴任先の住所、赴任期間を記入していただき、提出してください。単に別居している状態は、単身赴任には該当しません。

Q:就業(予定)証明書の一番上の枠に「申請中(転園含む)」と「利用中」とあるが、平成31年4月1日入所希望の場合はどちらにチェックをするのか。
A:平成31年4月1日利用希望又は転園申請の場合は、「申請中」にチェックを入れてください。

Q:現在フリーランスで働いており、会社名等は特にない。就業(予定)証明書の事業所名には何と書けばよいのか。
A:確定申告する際の屋号名等をお書きください。屋号がない場合は個人名をお書きください。

Q:自営業の場合、就業(予定)証明書に押す事業者の印鑑は、苗字のみのものでもよいか。
A:正式な代表者の印鑑であれば、苗字のみ表記の印鑑でも可です。

Q:就業(予定)証明書に押印する印鑑は会社の印鑑か。
A:社印を押印してください。ただし社印のない場合(コンビニ等)、店舗のゴム印でも可とします。

Q:父または母が学生だが、在学証明書の代わりに学生証のコピーでもよいか。
A:学生証のコピーの提出ではなく、在学証明書をご提出ください。

Q:求職中だが就業(予定)証明書は必要か。
A:求職中の方は就業(予定)証明書は不要ですが、「2号3号認定理由申立書」の一番下の「求職中の方」の署名欄に自筆で署名が必要です。一方で、勤め先が内定している方・内定した方は、就業(予定)証明書を会社で記入していただき、提出してください。

Q:きょうだい同時申請の場合、就業証明書はそれぞれに必要ですか?
A:きょうだいで同時に申請を行う場合は、一番下のお子さんに原本を、上のお子さんにコピーをそれぞれ添付してください。<利用案内P12><就業証明書裏面>

受付・締切について
Q:締切日に間に合わない。
A:
【4月1次申請のみ】
締切日までに手続ができない理由が、保護者の方が用意する必要書類が揃わないことによる場合は、揃わない書類を除き、11月16日(金曜日)までに一旦申請書類(A・B・C)を提出していただいた上で、11月30日(金曜日)(消印有効)までに不足書類を追加提出することができます。
【4月2次申請・4月以外の入所申請】
締切日(必着)までにご提出いただいた書類を基に審査します。

Q:専用封筒でなければだめか。
A:
【4月1次申請のみ】
区役所等に配架されている専用封筒がない場合でも、封筒の形式は問いませんので、ご自身で用意し、申請書類を送付してください(可能であれば角2封筒をご利用ください。)。
また、きょうだいで同時に申請する場合は、封筒には児童名を連名で記入して頂ければ、きょうだいそれぞれの申請書類を1通の封筒にまとめて送付していただいて問題ありません。
「〒231-8350 横浜市こども青少年局 認定・利用調整事務センター」宛てに送付してください。
(住所は書かなくても郵便番号のみで届きます。)
『郵便番号は間違いのないようご案内ください。』
封筒の送付先について、表書きを横浜市ウェブサイト「ヨコハマはぴねすぽっと」に掲載していますので、印刷して、お手持ちの封筒に貼るなど、ご活用ください。

【4月2次申請・4月以外の入所申請】
専用封筒はご利用いただけません。ご自身で用意してください。

Q:住んでいる区の郵送締切日よりも、保育所のある区の郵送締切日の方が早いようだが、住んでいる区の締切日でよいのか。
A:お住まいの区の郵送締切日までにご提出ください。

結果について
Q:4月の申請後、30年度の利用が決定した場合はどうなるの?
A:原則、利用決定した月の前月の21日以降にお知らせします。<利用案内P11>

出生前申請について
Q:締切日までにこどもが生まれていなくても申請できますか。
A:4月1次申請のみ、利用申請の締切日が早いため、4月1日時点で受入月齢を満たす可能性がある場合、出生前に仮の申請をすることができます。

転園について
Q:転園の申請書類はどれですか
A:申請に必要な書類や日程等は新規に申請する方と同様です。保育を必要とする状況を証明する書類については、申請時点の最新のものを新たに提出してください。区役所へ提出済みのものは利用できません。<利用案内P8~15・29>

Q:転園申請はどのように審査されるのですか
A:新規申請と同様です。調整にあたっては、「横浜市支給認定及び利用調整に関する基準」(P18~20)に基づき、ランク判定等を行い、優先順位を判断します。<利用案内P11>

Q:転園が決定した園を辞退することはできますか
A:転園を辞退することはできません。転園が内定した場合には、元の保育所等に戻ることはできません。元の保育所等に戻るためには、改めて転園申請が必要です。<利用案内P29>

Q:育児休業中ですが、転園申請できますか
A:育児休業中の転園の申請はできません(復職時の申請を除く)ので、注意してください。<利用案内P29>

希望園の書き方について
Q:第一希望の園が優先されるのですか
A:優先されません。利用調整は保育所等ごとに行います。複数の保育所等で利用が可能になった場合には、希望順位が一番高い保育所等に利用決定となります。そのため、利用申請書には、希望順位の高い順に、利用を希望する園を記入してください。調整の際、希望順位はランク判定等に影響しないため、第1希望の人や1つの保育所等のみの希望の人が有利になることはありません。<利用案内P27>

Q:空き人数の多いところを第一希望にした方が入りやすいですか
A:第一希望にしても入りやすくはなりません。利用調整は保育所等ごとに行います。複数の保育所等で利用が可能になった場合には、希望順位が一番高い保育所等に利用決定となります。そのため、利用申請書には、希望順位の高い順に、利用を希望する園を記入してください。調整の際、希望順位はランク判定等に影響しないため、第1希望の人や1つの保育所等のみの希望の人が有利になることはありません。<利用案内P27>

Q:空きがない(募集人数が0人の)保育所は申請できないのか。
A:空きがない保育所でも在園児の退園などで空きが生じる場合がありますので、利用の希望があれば、申請してください。募集の有無に関わらず希望順にご記入ください。

Q:単願は有利になるか。また、第一希望の園だけ記入した方が利用調整上、有利になるのか。
A:申請する保育所の数や希望順位での有利不利はありません。お住まいの区以外の保育所の申請がある場合はその区の保育所も含め希望順にご記入ください。

Q:保育所の事前見学は必要か。見学するためにはどうすればよいか。
A:事前に見学をしなくても申し込みはできますが、お子様が毎日通う保育所となるため、申請の前に原則、希望する保育所を見学し、利用が決まった場合に通えるか、条件や送り迎えが可能か等を確認されることをお勧めします。また、保育方針、駐車場の有無、基本保育料以外にかかる費用などをご確認いただくことをお勧めします。幼稚園や認定こども園は入園料がかかる場合もあります。利用決定後に通えないということがないように、慎重に希望園を検討してください。見学方法については、直接保育所にお問い合わせください。
※見学の有無で保育所の利用調整が不利になることはありません。<利用案内P2>

Q:他区の保育園も申し込めますか
A:申し込めます。利用申請書には他の区の保育所等も含めて希望順位をつけて全て記入してください。
なお、支給認定・利用申請はお住まいの区の区役所こども家庭支援課で受け付けます。<利用案内P26>

ランクや加点、優先順位について
Q:ランクや加点はどうやって決まるのですか
A:申請児童について、「利用調整基準」「その他の世帯状況」により、ランクを判定し、利用調整の優先順位を定めます。<利用案内P18~20>

Q:同じランクの人が並んだ場合はどうなるのですか
A:同一ランクになった場合、「調整指数一覧表」に基づき指数を確定し、利用調整の優先順位を定めます。<利用案内P19>

保育料について
Q:上の子が幼稚園に通っていれば安くなるのですか
A:上のお子さんが幼稚園(学校教育法第1条)<利用案内P22>、下のお子さんが保育所等を利用している場合、下のお子さんの利用料はきょうだい児多子軽減が適用されます。利用が決まりましたら、保育所等のある区の区役所こども家庭支援課に、きょうだい児多子軽減届出書および在籍等証明書を提出してください。(上のお子さんが1号認定を受けて幼稚園を利用している場合は不要です。)<利用案内P27>

Q:保育所の場合、市立と私立で利用料の違いはあるか。
A:利用料の違いはありません。ただし、施設を利用するにあたり備品費等の施設独自で決まっている費用がある場合があります。事前に施設へご確認ください。

小規模保育事業/家庭的保育事業について
Q:小規模保育事業とは何ですか
A:定員が比較的小さな施設であり、A型、B型、C型の3つの類型があります。規模の特性を生かした保育を実施しています。<利用案内P3>

Q:家庭的保育事業とは何ですか
A:家庭的保育者(家庭保育福祉員)が家庭的な雰囲気の中で保育します。<利用案内P3>

横浜保育室について
Q:横浜保育室に通うことにしました。認定って何ですか
A:教育・保育にかかる給付を受けるために必要な認定です。<利用案内P6>

認定こども園について
Q:上の子が認定こども園幼稚園部分通っていますが、下の子が同じ認定こども園(保育所部分)を申請する場合、加点になりますか
A:1号認定を受けて認定こども園(教育利用)を利用中の方が、保護者の就労等により保育が必要になり、同じ認定こども園(保育利用)の利用を希望する場合、利用調整の対象となり、その際はランクアップされます。<利用案内P27>

横浜市外にお住まいの方の申請
Q:青葉区に転居予定です。4月の申請はどうしたらいいですか
A:利用申請日時点では横浜市外にお住まいの方で、利用開始日の前日までに横浜市へ転入予定の方は、横浜市に転入することが分かる書類<利用案内P13>が提出できた場合に、横浜市民として一次利用調整から申請できます。<利用案内P9>

このページへのお問合せ

青葉区 福祉保健センター こども家庭支援課 保育担当

電話:045-978-2428

電話:045-978-2428

ファクス:045-978-2422

メールアドレス:ao-hoiku@city.yokohama.jp

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