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防災豆知識(ガス)

最終更新日 2019年3月6日

グラッと来たら、器具栓やガス栓を閉めて、火を消してください。

揺れがおさまったら、消せなかった器具の器具栓、ガス栓を閉めてください。できればガスメーターの所にある元栓も閉めてください。

再びガスを使うときは、ガス臭くないか確かめ、大丈夫ならガスメーターの元栓、ガス栓を開いて、ガスが出るときはそのまま使っても大丈夫です。でもガス臭いときは、窓を開けて下記の緊急連絡先へ電話してください。

もしガスが出ないときは、マイコンメーターをチェックし、赤いランプが点滅していたら、マイコンメーターがガスをストップさせています。
マイコンメーターは、簡単に復帰できます。
詳しくは、マイコンメーターの復帰方法(東京ガス社のページ)(外部サイト)をご覧ください。

ガス漏れに気づいたら、下記の連絡先に連絡してください。

東京ガス(株) ガス漏れ通報専用電話
電話 045-945-1160 ファクス 045-322-0466

その他、詳しくは、東京ガスのホームページ(外部サイト)をご覧ください。

火災のときは、容器バルブを閉めて、消防署員などに容器の位置を知らせてください。

地震のときは、火をすべて消し、器具栓と元栓を閉めてください。
ゆれの大きなときは容器バルブも閉めてください。
容器バルブを閉めるときは、時計と同じ右回しです。

洪水のときは、容器バルブを閉め、容器が倒れたり流されないようにロープなどで固定してください。
容器バルブを閉めるときは、時計と同じ右回しです。

その他、詳しくは、社団法人神奈川県エルピーガス協会(プロパンガス販売事業者の団体)のページ(外部サイト)をご覧ください。

このページへのお問合せ

青葉区総務部総務課

電話:045-978-2211

電話:045-978-2211

ファクス:045-978-2410

メールアドレス:ao-somu@city.yokohama.jp

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