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新着情報

【西区中央二丁目土地公募貸付】一般競争入札を実施します(平成28年5月18日更新

  ▣ 市有財産の貸付公募実施要領
  ▣ 提出書類様式(word)

   質問受付     平成28年5月11日 午後5時00分まで ※質問書の提出はありませんでした。
   入札参加受付  平成28年5月17日 午後5時00分まで ※参加受付は締め切りました。
   入札日       平成28年6月2日  午前10時00分


市有地一時貸付

市有地の一時貸付とは?

横浜市の横浜保有する事業予定地や代替地は、市の事業等による利用時期が来るまでの間、 他の用途に利用できる場合があります。このような市有地は、 工事用資材置場、仮設工事事務所、モデルルーム敷地などとして、短期の貸付を行っています。

一時貸付土地

一時貸付土地一覧

申込みの手順

一時貸付土地一覧で、貸付中の表示がない物件は、次の手順で申込みできます。

申込み方法

公有財産貸付申請書に必要事項を記入の上、財政局管財課へ提出してください。

※申請書の提出前には、必ず事前相談をしてください。
 事前相談のなかった場合は申請書を提出していただいてもお断りする場合があります。

申込み期間

利用開始日が属する月の前月の1日から10日まで(毎月お申込みいただけます)。なお、10日が閉庁日の場合には翌開庁日までです。

申込み期間中にお申込みがない場合には、申込期間終了後から月末までの間先着順にお貸しいたします。

利用条件について

利用目的

原則として一時使用(資材置場、仮設工事事務所、モデルルームなどの敷地として)とします。

※原状での貸付となるため、フェンスの改築等が必要の場合はご負担いただくことになりますので、あらかじめご了承ください。
また、貸付期間終了後は土地をお貸しした際の状態に戻していただきます。

※資材置場等でご使用になる場合、騒音や粉塵等で近隣のご迷惑になる可能性がありますので、申請書の提出前に近隣の住民の方へのご説明を事前に行っていただきます。
近隣の十分なご理解をいただいたうえで申請をお願いします。 

貸付期間

原則として1年以内ですが、最長2年まで更新できます。

  • お貸しできる期間及び利用目的は物件により異なります。
  • 横浜市が公用又は公共用に利用する場合には、貸付期間の途中であってもご返還いただく場合があります。
  • 詳細につきましては、財政局管財課までお問い合わせください。

利用対象

個人、団体、法人のいずれの方もお申込みいただけます。

利用料金

横浜市の定める基準により算出した時価を貸付料とします。利用が決定した場合、貸付期間分の貸付料全額を契約前に納めていただきます。

※算定基準となる土地単価の違いにより、同期間・同面積の貸付であっても、物件ごとに金額が異なるのでご留意ください。