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| 横 浜 市 債 |
| 〜あなたの資金が街をつくります〜 |
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| 横浜市債は横浜市が、市民利用施設・公園・道路など、身近な公共施設の整備資金の一部を借り入れるために発行する債券です。
これらの公共施設は将来にわたって長期間使われるため、整備費などを現在の市民と将来の市民が分け合い、世代間の負担を公平にするために、長期にわたって返済していく市債を発行します。 このように、市債を購入していただいた皆様からのお金を、横浜市の街づくりのために有効に活用しています。 なお、利子や満期日の元本は、横浜市がお支払いをお約束します。 |
| 今回の発行条件 | ||
| ハマ債5(横浜市平成23年度第3回ハマ債5(5年債) | ||
| 募集期間 | 平成23年11月24日(木)〜12月19日(月) | |
| 条件決定日 | 平成23年11月22日(火) | |
| 表面利率 | 0.37%(応募者利回りも同じ) | |
| 発行価格 | 10万円につき10万円 | |
| 詳細はこちらをご覧ください。
ハマ債10(10年債)は廃止になりました。 ※ご購入についてはお早めにお問い合わせください。 |
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| 前回の発行条件 | ||
| ハマ債5(横浜市平成23年度第2回ハマ債5(5年債) | ||
| 募集期間 | 平成23年8月18日(木)〜9月9日(金) | |
| 条件決定日 | 平成23年8月17日(水) | |
| 表面利率 | 0.40%(応募者利回りも同じ) | |
| 発行価格 | 10万円につき10万円 | |
| 詳細はこちらをご覧ください。
ハマ債10(10年債)は廃止になりました。 |
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| 取扱金融機関 |
| 次の金融機関の窓口でお買い求めいただけます。 「ハマ債5」(5年債) 【銀行等】横浜、 三菱東京UFJ 、
みずほ銀、
横浜信用金庫、
りそな、
横浜農業協同組合
三井住友、
【証券会社】 野村、 みずほ証、 大和、 三菱UFJモルガン・スタンレー、 SMBC日興、 東海東京、 みずほインベスターズ、 岡三、 東洋、 コスモ、 SMBCフレンド 、浜銀TT |
| 売り切れの場合などもありますので、お買い求めの際には、事前に金融機関までご確認ください。 |
| 取扱金融機関名をクリックすると、店舗案内(各金融機関ホームページまたはPDFファイル)をご覧いただけます。 PDFファイルをご覧いただくには、「Acrobat Reader」(無料)が必要です。 次のボタンをクリックしてダウンロードしてからご覧ください。 |
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| 横浜市債の購入 |
5年満期の「ハマ債5(ファイブ)」は窓口でお買い求めいただけます。10年満期の「ハマ債10(テン)は廃止になりました。 |
区 分 |
23年 4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
24年 1月 |
2月 |
3月 |
合計 |
| ハマ債5(5年債) | 50 | 50 | 50 | 50 | 200 | ||||||||
| ※発行月は変更する可能性がありますので、お買い求めの際には横浜市総務局または
取扱金融機関にお問い合わせください。
※この発行計画は、発行日の属する月を示したもので、募集期間(申込期間)はそれより前になります。 それぞれの募集期間については、本ホームページの発行予定欄や発行条件ページ等によりご確認ください。 ※ハマ債10は廃止になりました。 |
個人投資家向けの横浜市債は、個人の方や、マンション管理組合等の任意団体などの皆様にお買い求めいただけます。 横浜市外にお住まいの方も購入できます。 |
個人投資家向けの横浜市債は、10万円から10万円単位でお買い求めいただけます。なお、購入限度額は設定しておりません。 また、一般債振替制度が開始されたため、平成18年以降に発行される横浜市債は、券面が発行されずペーパーレスとなっています。 |
市債の金利(表面利率)は、元金の償還まで変動のない固定金利です。 また、利子は年2回に分けて支払います(例:表面利率2%の場合、半年ごとに1%ずつ分けて支払います)。 最初の利払いは、市債を購入されてから半年後となります。 なお、利子については20%の税率(所得税15%、住民税5%)で源泉徴収が行われます。 |
横浜市債は、市場で売買される金融商品なので、満期前でも売却し、換金することができます。ただし、債券を市場で売却することとなりますので、売却時に市場の金利が購入時よりも高く(低く)なっている場合には、売却損(益)が出ることとなります。 また、所定の売却手数料などが差し引かれることがありますので、お買い求めの際、窓口でよくご確認ください。 満期までお持ちいただければ、額面どおりの元本を横浜市がお支払いします。 |
ご購入の際に保護預り(盗難や紛失等を避けるために金融機関に債券を預けること)制度を利用される場合、金融機関で保護預りの口座を開設します。新規で口座を開く場合は、運転免許証、健康保険証など本人確認が可能なもの、印鑑等が必要となります。 また、金融機関によっては保護預り手数料がかかることがあります。詳しくは、各金融機関にお問い合わせください。 |
お身体の不自由な方(身体障害者手帳の交付を受けている方)、寡婦年金等を受給されている方などは、預金等と合わせて350万円を限度として、その利子が非課税となるマル優制度がご利用いただけます。 また、マル優制度とは別枠で、市債(公募地方債)及び利付国債あわせて350万円を限度として、その利子が非課税となる特別マル優制度がご利用いただけます。詳しくは、各金融機関にお問い合わせください。 |
IR(Investor Relations)とは、投資家に対して財務状況など投資の判断に必要な情報を提供していく活動のことです。 横浜市では、市債の発行条件や財政状況等、取扱金融機関等についての情報を、IR説明会で説明するとともに、ホームページ、ちらし、ポスター、冊子等でご案内しています。 横浜市IRの詳細については、こちらをご覧ください。 |
横浜市総務局が作成するリーフレットや冊子、ホームページ等に登場するピンク色のサイをご存じでしょうか。 横浜市債のマスコット、ハマサイです。 ハマサイの誕生日は、平成15年2月26日。 横浜市債を皆様に知っていただくために活躍中です。 |
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