横浜市では、総合評価落札方式を採用した工事の入札を実施しています。
【ご注意ください!】
1字でも間違った場合、評価しません。
添付忘れにご注意下さい。
(特別簡易型の第1号様式は1ページに収まるように印刷してください。)
ホチキスで留める等して、1冊にまとめて提出してください(ホチキス留めをしなくても審査対象外にするわけではありません)。
総合評価落札方式とは、企業の技術力等と価格の双方を総合的に評価し落札者を決定する方法です。標準的な設計、施工方法に基づき最も安い価格で入札した企業を落札者とする現行の入札方式(価格競争方式)とは異なり、より技術力の高い企業が落札者となりやすく、品質の向上、企業の技術開発の促進、入札談合の抑制等の効果が期待されています。
横浜市では、3億円以上の工事に原則として総合評価落札方式を採用しています。詳しくは、下記「ガイドライン」ををご覧ください。
基本的な事項と運用方法を解説した「横浜市総合評価落札方式ガイドライン」を制定しています。
| 横浜市総合評価落札方式ガイドライン(平成24年5月) |
技術資料作成時のポイントをまとめた「総合評価落札方式 技術資料作成の留意点」を制定しています。
| 総合評価落札方式 技術資料作成の留意点(平成24年5月) |
平成20年度に総合評価落札方式の入札に参加された方々にアンケート調査を実施しました。
| 平成20年度アンケート結果 |
|
PDF 形式の文書をご覧になるためには、Adobe® Reader® が必要です。ご利用のパソコンに Adobe Reader がインストールされていない場合は、下記のリンク先ページから Adobe Reader (無料) をダウンロード、インストールしてご利用ください。 ※ Adobe および Reader は、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社) の米国ならびに他の国における登録商標または商標です。 |