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避難場所について

(災害がおこったら→地域防災拠点
(大きな火災がおこったら→広域避難場所
(身体の不自由な方は→特別避難場所(企業研修施設)

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地域防災拠点


●地域防災拠点

 横浜市では、市立の小・中学校を地域の第一次避難場所として指定し、地域防災拠点として防災備蓄庫の設置、防災資機材・食料等の備蓄を進め、また、被害情報等の情報受伝達手段として、各拠点にデジタル移動無線システム等を配備しています。
 下のリンクからご自宅の地域防災拠点を確認し、拠点までの安全な経路を確認しておいてください。

●マップでご覧になりたい場合はこちら
 (地域防災拠点区域一覧:図)
 (PDFファイル:8062KB)

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 地域防災拠点に関する、更に詳しい情報は危機管理室のページに掲載されています。
 (総務局危機管理室のページへ)

広域避難場所


●広域避難場所

 地震等による大火災が発生し、延焼拡大した場合、その輻射熱や煙から生命・身体を守るために避難する場所として指定しています。区内では7か所が指定されており、100立方メートルの耐震造防火水槽や、ろ水機などを保管している機材庫があります。

名称  所在地  機材庫設置場所
勝田団地  勝田町266  市立勝田小学校内
川和高校  川和町2226−1  県立川和高校内
横浜国際プール一帯  北山田1  山田富士公園内
山崎公園一帯  都筑区中川4−19  山崎公園内
葛ヶ谷公園一帯  茅ケ崎南5−23  葛ヶ谷公園内
茅ケ崎公園一帯  茅ケ崎南1−14  茅ケ崎公園内
かしの木台ハイツ一帯  荏田南2−27  牛ヶ谷公園内

※広域避難場所には、このマークがあります。


    広域避難場所 ←看板や案内図などに記されています。


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要援護者非難場所


●特別避難場所(企業研修施設)

 都筑区では、高齢者や障害者など要援護者の方々が、災害時にも安心して避難生活を送れるよう、地域ケアプラザ等の福祉施設(20箇所)に加えて、区内の企業から、所有する宿泊研修施設を臨時避難場所として提供していただいています。
 災害時には、要援護者の方は各地域防災拠点へ緊急に避難したのち、順次協定施設へ移動することができます。
 ご協力をいただいている企業は次のとおりです。


企業・施設名  所在地  施設概要等  収容人数
(株)オンワード樫山
オンワード総合研究所 
牛久保3-9-3  洋室77
(2人用、バス、トイレ付)
大会議室、食堂等 
200
JXグループ
社員研修センター 
勝田南1-21-1  洋室58
(2人用、バス、トイレ付)
個室4、大広間・食堂有 
120
(株)日立ハイテクノロジーズ
経営研修所 
荏田東2-19-1  洋室20(1人用)
和室2(5人用)、食堂有 
30

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