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都筑区歴史年表

都筑区歴史年表

約1万年前 都筑区域に人の住居が認められる(花見山遺跡、月出松遺跡)
約6000年前 都筑区域中央部に海が入り込み、貝塚が形成される(折本貝塚、茅ケ崎貝塚)
1世紀 稲作が始まり、高床式倉庫を備えた集落が出現(大塚・歳勝土遺跡)
7世紀 律令制度により「武蔵国都筑郡」となる
8世紀 このころ長者原(ちょうじゃっぱら)に都筑郡衙(ぐんが)がおかれる
都筑郡の防人である服部於田の詠んだ歌が万葉集(755年)に採りあげられる
927年 (延長5年) 延喜式に武蔵国都筑郡杉山神社が式内社として記される
14〜15世紀 このころ茅ケ崎城が築城される
18世紀 大山参詣や富士参り流行、大山道がにぎわい宿場ができる
1871年 (明治4年) 廃藩置県により「神奈川県都筑郡」となる
1879年 (明治12年) 都筑郡役所が川和に移転
1889年 (明治22年) 横浜に市制施行
1939年 (昭和14年) 第6次市域拡張が行なわれ、港北区誕生
 このとき横浜市・川崎市に都筑郡を編入、都筑の地名が消える
1965年 (昭和40年) 港北ニュータウン開発事業計画発表
1969年 (昭和44年) 「港北区」から「緑区」分区
1992年 (平成4年) 港北ニュータウン行政サービスセンター設置(5月)
「行政区再編成に関する答申」で港北区及び緑区の4分割案が示される(5月)
「横浜市港北区及び緑区の再編成に関する条例」が可決、公布(12月)
1993年 (平成5年) 市営地下鉄新横浜〜あざみの野間が開通(3月)
区名の一般公募実施(8月)
横浜市区名選定委員会で「都筑区」の名称選定(10月)
「区の設置条例」改正、「都筑区」が正式に決定(12月)
1994年 (平成6年) 11月6日「都筑区」誕生
11月 都筑区役所、都筑保健所、都筑図書館、都筑消防署、都筑土木事務所開設
都筑区誕生記念式典開催、都筑区シンボルマーク制定
12月 「ゆめはま2010プラン」基本計画及び都筑区計画策定
1995年1月 (平成7年) 横浜市歴史博物館開館
4月 第三京浜道路都筑インターチェンジ開通
都筑区総合庁舎開設
統一地方選挙実施、都筑区初の県・市会議員選出
11月 水道局都筑営業所開設(平成18年11月港北・都筑地域サービスセンターに統合)
1996年3月 (平成8年) 大塚・歳勝土遺跡公園開園[一部]
9月 港北ニュータウン土地区画整理事業完了
1998年 (平成10年) 都筑区民の歌制定(7月)
1999年 (平成11年) 都筑区の木制定(11月)
2000年 (平成12年) 都筑警察署開設(5月)
2001年 (平成13年) 昭和大学横浜市北部病院開院(4月)
2002年 (平成14年) 都筑大橋開通(3月)
2002年 (平成14年) 都筑郵便局開局(10月)
2003年 (平成15年) 鴨池大橋開通(10月)
2005年 (平成17年) 港北ニュータウン中央地区土地区画整理事業完了(6月)
2006年 (平成18年) 都筑スポーツセンター開所(3月)
2008年 (平成20年) 市営地下鉄グリーンライン中山〜日吉開通(3月)
2009年 (平成21年) 区のマスコットキャラクター「つづきあい」制定(11月)
2010年 (平成22年) 都筑区の花制定(2月)「サクラソウ」
2010年 (平成22年) 人口20万人到達(4月)
2012年 (平成24年) 金環日食(5月)
2013年(平成25年) 横浜市多機能型拠点「つづきの家」開所(10月)
2014年(平成26年) 区制20周年(11月)

 

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