予防接種のお知らせ
予防接種は、病気にかかりにくくしたり、かかった場合の重症化を防ぐ効果があります。「予防接種のしおり(PDF)」を必ずお読みいただき、お子様の体調の良いときに接種を受けましょう。
「予防接種のしおり」各国語でのご案内は各国語でのご案内 をご覧ください。
Vaccination Guide here!
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※重要なお知らせ※
詳しくはこちら(健康福祉局ホームページ)をご覧ください。 |
横浜市が実施している予防接種
予防接種の種類によって、受けられる年齢や、受ける場所が違いますのでご注意ください。インフルエンザ以外の予防接種は、各予防接種の協力医療機関で対象年齢内に受ける場合は、無料で接種できます。
また、記載されていない予防接種や受けられる対象年齢以外で受ける場合は「任意接種」となり、費用が自己負担となります。詳しくは医療機関にお問い合わせください。
ポリオ(生ワクチン)
横浜市各福祉保健センターでのポリオ予防接種は、すべて終了しました。
また、平成24年9月・10月に予定されていた生ワクチンでの集団予防接種は行いません。
詳しくはこちら(健康福祉局ホームページ)をご覧ください。
ポリオ予防接種の詳細につきましては、横浜市の予防接種についてをご覧ください。
神奈川県 不活化ポリオワクチン接種については、(神奈川県立病院機構不活化ポリオワクチンの接種について)をご覧ください。
BCG・三種混合・二種混合・MR(麻しん・風しん)・日本脳炎
協力医療機関で実施しています。予防接種の種類によって、対象年齢が異なりますので、必ず事前にご確認ください。接種対象年齢について詳しくは、予防接種制度についてをご覧ください。
予防接種制度全般及び協力医療機関名簿については、横浜市の予防接種についてをご覧ください。
※ 公費での接種には予診票が必要です。予診票は、「母子手帳別冊」または「予診票別冊綴り」に綴られています。また、二種混合(11歳)・MR(中学1年生・高校3年生)は、接種時期になりましたら、個別に予診票を送付しています。市外からの転入や紛失などにより予診票がお手元に無い場合は、母子健康手帳を持参のうえ、区役所2階23番の健康づくり係窓口にお越しください。 なお、予診票は無料接種対象年齢の分のみお渡ししています(たとえば、10歳の方に11歳・12歳対象の二種混合の予診票はお渡ししていません)。ご注意ください。
また、協力医療機関以外や市外の医療機関での接種は、原則として接種費用は自己負担となります。
詳しくは、市外の医療機関で予防接種を受ける場合をご覧ください。
ヒブ・肺炎球菌(乳幼児)
平成23年2月1日〜平成25年3月31日までの接種について、公費負担の対象となります。市内協力医療機関で無料で接種が受けられます。
予診票は協力医療機関に置いてありますので、事前手続き等は不要です。
詳しくは、ワクチン接種緊急促進事業情報をご覧ください。
【乳幼児のヒブ・肺炎球菌ワクチンに関するお問い合わせ】
横浜市ワクチン相談窓口
電話:045−671−4183
FAX :045−664−7296
(午前9時から午後5時 休祝日・年末年始は除く)
※障害がある方の肺炎球菌ワクチンのクーポン券については、肺炎球菌ワクチン接種費用一部助成のページをご覧ください。
子宮頸がん予防ワクチン
「子宮頸がん予防ワクチン」の接種を希望される方は、市内協力医療機関で無料接種が受けられます。
予診票は協力医療機関に置いてありますので、事前手続き等は不要です。
注意
1、平成24年度の対象者は、生年月日が平成6年4月2日から平成12年4月1日までの女子です。
2、ワクチンは3回接種(標準で6か月)が必要です。
3、「子宮頸がん予防ワクチン」は、任意接種です。効果・目的・副反応などを十分理解したうえで接種を受けてください。
詳しくは、ワクチン接種緊急促進事業情報をご覧ください。【子宮頸がん予防ワクチンに関するお問い合わせ】
横浜市ワクチン相談窓口
電話:045−671−4183
FAX :045−664−7296
(午前9時から午後5時 休祝日・年末年始は除く)
インフルエンザ(高齢者)
平成23年度の高齢者インフルエンザ予防接種は、平成23年12月31日で終了しました。
平成24年度は、平成24年10月1日から実施する予定です。
市外の医療機関での接種
原則として、予防接種は横浜市内の協力医療機関で接種しますが、やむを得ない事情により、市外の医療機関で接種を受ける場合は事前に手続きが必要です。詳しくは、市外の医療機関で予防接種を受ける場合をご覧ください。
【問合せ】
都筑福祉保健センター 健康づくり係
(都筑区役所2階 23番窓口)
電話 045−948−2350
FAX 045−948−2354