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横浜市現市庁舎街区等の活用について


  関内駅周辺地区図

 

 民間活力を取り込みながら公民連携によるまちづくりを進めるため、平成26年7月に「横濱まちづくりラボ」を立ち上げ、民間事業者の方や地元の方等との議論を進めてきました。
 リーディングプロジェクトとなる横浜文化体育館の再整備事業が平成28年4月にスタートし、現市庁舎街区等の活用について、平成28年4月に土地活用の方向性を示しています。

 今後、より魅力と活力にあふれた関内駅周辺地区のまちづくりを進めるために、現市庁舎街区等の活用について、庁内での検討や地元・ 市民・有識者等のご意見を伺いながら平成28年度に事業実施方針としてまとめてまいります。


◆ 現市庁舎街区等活用事業実施方針の策定について

◆ 現市庁舎街区等活用事業実施方針【素案】に関する市民意見募 
集及びサウンディング型市場調査の実施について


◆ 関内駅周辺地区の公共空間活性化に向けた取組みについて

◆ 現市庁舎街区等の土地活用の方向性について

◆ 横濱まちづくりラボについて

◆ 横浜文化体育館再整備事業について



<当地区のまちづくりに関する計画等>

■ 平成22年3月 関内・関外地区活性化推進計画

■ 平成26年3月 新市庁舎整備基本計画  
   −関内駅周辺地区まちづくり部分の抜粋(「新市庁舎整備基本計画」のP40〜P60、P63)

■ 平成27年2月 横浜市都心臨海部再生マスタープラン

 

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- 2016年11月18日作成 - 2017年05月08日更新
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