新市庁舎整備を核とした事業手法等の検討
(過去の経緯)
新市庁舎整備の候補地である「港町地区周辺」及び「北仲通南地区」の2地区の再整備について、新市庁舎整備を核とした、効果的な事業手法等の検討を行いました。
新市庁舎整備を核とした事業手法検討委員会(平成20年12月〜21年4月)
「新市庁舎整備を核とした事業手法等に関する民間提案募集」において選定した優秀提案等の内容について、専門的な観点から精査し、最も効果的な事業手法等の取りまとめに向けて提言する機関として、「新市庁舎整備を核とした事業手法検討委員会」を設置しました。
5回にわたる委員会での検討の結果、平成21年4月27日に事業手法等に関する提言書が提出されました。
新市庁舎整備を核とした事業手法等に関する提言書(PDF形式 2,010KB)
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新市庁舎整備を核とした事業手法評価委員会(平成20年7月〜11月)
「新市庁舎整備を核とした事業手法等に関する民間提案募集」において、提案内容について専門的な観点から精査し、評価する機関として、「新市庁舎整備を核とした事業手法評価委員会」を設置しました。
委員会での審査・評価の結果、応募された6件の提案書について、優秀提案を3件、特別枠を1件選定しました。
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新市庁舎整備を核とした事業手法等に関する民間提案募集(平成20年8月〜10月)
「新市庁舎整備の候補地である港町地区周辺と北仲通南地区の2地区を対象とした新市庁舎及び民間施設等の整備計画」及び「関内地区活性化策」について、民間の資金やノウハウを最大限活用するため、民間事業者から、最も効果的な事業スキーム等の提案募集を実施しました。
〜募集は終了しています〜
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