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記者発表一覧

  




 

【記者発表資料】

水道局公民連携推進課
 電話:045-633-0157
 FAX:045-681-6572

 

はまっ子どうしロゴ  銚子屋ロゴ  ワイズキャビンロゴ


上手に使おう 横浜の水 





3月25日(土)から登場!
「はまっ子どうし The Water」がつないだHotel&Sweets

 海外でも人気のある「和スイーツ」を横浜の和甘味の老舗「銚子屋」が新たに商品化した「The Water Drop」。これは横浜市オフィシャルウォーター「はまっ子どうしThe Water」(以下「はまっ子どうし」という。)を主原料として商品化したものです。
 また、このスイーツは横浜市内のホテル「ワイズキャビン横浜関内(長谷川ホテル&リゾート株式会社が運営)」特別プランの商品として提供されます。水道局を含めた3者によるコラボレーションが「はまっ子どうし」を架け橋に実現しました。

【水を食べる!?はまっ子どうしの和スイーツができました】

 和甘味の老舗「銚子屋」とのコラボレーションで出来上がった「The Water Drop」は、「はまっ子どうし」そのもののおいしさが味わえる創作和スイーツです。ぷるるんとした見た目と、まるで水を飲んでいるようなつるんとした舌触りで、道志の澄んだ水を感じることができます。銚子屋では3月25日(土)から店頭販売を開始します。
The Water Drop
The Water Drop-Matcha(右)
The Water Drop(左)各300円


【世界各国・日本全国の方々にも横浜の水をPR】

 「ワイズキャビン横浜関内」では、同じく3月25日(土)から「The Water Drop」付の宿泊プランの予約受付を開始します。海外からいらっしゃるお客様も多く、幅広く横浜の良質な水をPRすることができます。
 また、関内だけでなく、大阪・北海道・沖縄など今後オープン予定のホテル内の全自動販売機にも「はまっ子どうし」を導入し、全国的に水源保全の大切さをPR、また売上金の一部を水源保全活動への寄附に充当するなど、環境を守る活動に御協力いただきます。

「はまっ子どうし」について

 「はまっ子どうし The Water」は、横浜市の水源のひとつである道志川の清流水を詰めたボトルドウォーターです。水源保全の大切さをお客さまに知ってもらうことで、横浜の水源地や水道事業への関心を高めていただくとともに、水源保全と良質な水との関係について理解していただくことを目的としています。
  また、売上の一部を環境貢献や国際支援のために寄附するなど、環境にやさしい社会づくりに貢献しています。
 


はまっ子どうし The Water
はまっ子どうし The Water

<株式会社銚子屋>

 1935年伊勢佐木町での創業以来、あんみつ、ぜんざい等の和甘味を製造販売。日本各地の素材の良さにこだわり、戸塚区の自社工場で原料から製造。地元に根付いた老舗和甘味メーカーです。
 住所:横浜市中区伊勢佐木町7丁目150
 営業時間:9時00分から17時30分まで(日・祝休み)
 アクセス:横浜市営地下鉄「阪東橋」駅/京浜急行電鉄「黄金町」駅 ともに徒歩3分

 

銚子屋 店舗 銚子屋 商品 銚子屋 商品
銚子屋 店舗 銚子屋 商品

 

 

<ワイズキャビン横浜関内>

 「キャビンホテル」とは、ビジネスホテルよりも低価格でカプセルホテルよりも上質、かつ安全面に配慮した新しい形態の宿泊施設です。 「ワイズキャビン横浜関内」は、2016年10月にオープン。関内駅から徒歩1分のアクセスです。
 住所:横浜市中区真砂町4-43
 アクセス:JR根岸線・横浜市営地下鉄「関内」駅 徒歩1分/みなとみらい線「馬車道」駅 徒歩6分

 

「ワイズキャビン横浜関内」フロント キャビンフロア 大浴場(男性用)
「ワイズキャビン横浜関内」フロント キャビンフロア 大浴場(男性用)


地図
 


水道局噴水マーク 横浜市水道局公民連携推進課 - 2017年3月24日作成
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