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記者発表一覧

  

【記者発表資料】

水道局総務課
電話: 045-633-0130
FAX : 045-664-6774

上手に使おう 横浜の水

 

 

 

  

 

 

 

飲料水備蓄促進キャンペーン 「横浜水缶」の特典付き販売を実施します

 この機会に、1人9リットル以上の備蓄を!

 

 横浜市では災害に備え、市民の皆さまに「ひとり1日3リットル、最低3日分で9リットル以上」の飲料水の備蓄をお願いしています。しかし、平成28年2月に実施したヨコハマeアンケートでは、「9リットル以上備蓄している」と答えた方は、27.7%という結果でした(下記グラフ参照)。
 9月1日は、防災の日です。この機会に、ご家庭や職場で、飲料水の備蓄を進めましょう!

 

 

横浜水缶 9月・10月限定! 特典付き販売水缶

  「横浜水缶」は、7年間保存できる備蓄飲料水です。
 1箱で12リットルの備蓄ができます(500ミリリットル缶×24本)。ひとり3日分で9リットル以上の備蓄があると安心です。☆4人家族なら・・・36リットル=横浜水缶3箱を備蓄しましょう!

 

キャンペーン期間

 平成28年9月1日(木)から10月31日(月)ご注文分まで

給水リュック
6リットル入る給水リュックをプレゼント!
背負えるので持ち運びに便利です

  

3つの特典!

特典1 キャンペーン期間中のご注文は配達料無料!

 

特典2 3箱購入ごとに給水リュック1個プレゼント!

 

特典3 10箱購入ごとに横浜水缶を追加で1箱プレゼント!

 

 

  

備蓄飲料水「横浜水缶」の販売について

販売価格

 横浜水缶 1箱(500ミリリットル缶24本入 計12リットル) 1,800円(税込)

賞味期限

 製造日から7年間

配達先

 横浜市内に限る

配達料

  200円/1か所(通常時)

ご注文先

 水道局お客さまサービスセンター(24時間365日受付)

  電話 045-847(はちよんなな)-6262

  FAX 045-848-4281

 

 

土日、夜間もお届けします!横浜水缶

 7年間保存できる備蓄飲料水「横浜水缶」は土日、祝日、夜間も配達いたします!(※1)
 お仕事などで平日の昼間に受け取れない方も、お求めやすくなりました。災害は、いつやってくるか分かりません。この機会にぜひ、災害への備えをしましょう!

 

※1 水道局から委託された民間事業者が配達します。配達時間は、午前8時30分から午後9時までとなります。 

 

 

 

ヨコハマeアンケート「災害時の飲料水の確保」について

 水道局では、ヨコハマeアンケート(※2)で「災害時の飲料水の確保」についてお聞きしています。過去3年の結果を見ると、備蓄の目安である「3日分で1人9リットル以上」を備蓄している方は、3割程度にとどまっており、十分とは言えない状況です。
 また、「備蓄していない」方も徐々に増加しています。東日本大震災から5年が経過し、備蓄した飲料水の賞味期限が過ぎてしまった場合もあるようです。賞味期限の確認や買い替えも大切です。

 

eアンケート結果

 

※2 <災害時の備蓄等に関する「ヨコハマeアンケート」>

  • 27年度:H28年2月5日〜2月19日実施、917人回答
  • 26年度:H27年1月23日〜2月6日実施、712人回答
  • 25年度:H26年2月7日〜2月21日実施、598人回答

 

ご意見(27年度調査から抜粋)

  • 備蓄のきっかけの1位は東日本大震災(71.4%)
  • (備蓄のきっかけ)以前、停電した際に水道が使えなくなり、短時間ながらも困った経験から。
  • (備蓄していない理由)準備したが賞味期限が切れてしまった。
  • (備蓄していない理由)備蓄しなければと思っているのですが、なかなか行動に移せない。

 

 


水道局噴水マーク 横浜市水道局総務課 - 2016年8月25日作成
ご意見・問合せ - su-somu@city.yokohama.jp
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