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記者発表一覧

  

【記者発表資料】

水道局総務課  

電話:045-633-0130

FAX:045-664-6774

 

 

 

 

ピンクリボンかながわと横浜水缶がコラボレーションしました!!

限定ピンクリボン缶

 横浜市では、災害に強いまちづくりを推進しており、災害に備えて様々な自助・共助・公助の取組を進めています。特に、自助については、最も身近な災害対策として、日頃から市民の皆様には、「最低1人3日分で9リットル」の飲料水の備蓄をお願いしています。
 この度、横浜市水道局と「ピンクリボンかながわ」が協働し、ピンクリボン活動と飲料水備蓄を社会に広く啓発する取組みを、ピンクリボン月間の10月に実施します。
 この取組みは「ピンクリボンかながわ」より、水道局「パートナーシップデスク」に提案があり、その後双方が協議し実現したものです。

 

今回の協働概要

水道局の取組み

 「5年保存飲料水、横浜水缶」ラベルにピンクリボンロゴを表記した限定ピンクリボン缶を製造し、一般頒布を通じてピンクリボン活動を啓発します。今回は特に、保健医療関係機関・関係者へのアピールを強化します。

ピンクリボンかながわの取組み

10月下旬の市内名所をピンクにライトアップする「ピンクリボン2013」キャンペーンにあたり、「ピンクリボン缶」を無料配布して飲料水備蓄啓発を行います。

 

飲料水の備蓄は「ひとり最低3日分9リットル」をお願いしています。備蓄にはこの機会をぜひ活用ください。

 

限定ピンクリボン缶の販売

販売価格

横浜水缶(350ml 24本入り)1箱 1,200円
3,000箱限定

製造月及び保存年数

平成25年10月製造、5年間保存可
(賞味期限は平成30年10月)

販売対象および配送先

横浜市内(配送料は1箱〜10箱まで200円、11箱以上は無料)

ご注文先

水道局お客さまサービスセンター(24時間365日受付)
電話 045-847(はちよんなな)-6262  FAX 045-848-4281

ピンクリボンイベント内容(主催:ピンクリボンかながわ)

ライトアップされた横浜市開港記念会館(ピンクリボンかながわ2012)
「ピンクリボンかながわ」ロゴ

ライトアップセレモニーin神奈川県庁本庁舎

10月24日(木)17:40〜18:30
・神奈川県立横浜緑ヶ丘高等学校吹奏楽部による演奏、点灯式

ピンクライトアップ

10月24日(木)18:00〜22:00
10月25日(金)〜 27日(日)17:00〜22:00
場所:●神奈川県庁本庁舎 ●よこはまコスモワールド大観覧車「コスモロック21」
    ◆横浜マリンタワー ◆象の鼻パーク ◆横浜市開港記念会館 ほか
    (◆は10月24日のみライトアップ)

ピンクリボンは、乳がんの早期発見・早期治療の大切さを伝えるシンボルマークです。
あなたと、あなたの大切な人をがんで失わないために… 乳がん検診をうけましょう!

 

※「ピンクリボンかながわ」とは

乳がんと乳がん検診についての知識の普及啓発をはかることを目的として活動しており、(公益財団法人)神奈川県医学予防協会に事務局を置く団体です。

 

※水道局パートナーシップデスクとは

 水道局と企業・NPO法人など民間事業者がお互いの強みを活かし、新たな水道事業の創出とさらなる公民連携を進めていくための、水道事業に特化した提案受付窓口です。

水道局パートナーシップデスクのイメージ 




ピンクリボンかながわ2013チラシpdfアイコン PDF 1.5MB)

 

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水道局噴水マーク 横浜市水道局総務課 - 2013年10月16日作成
ご意見・問合せ - su-somu@city.yokohama.jp
電話: 045-633-0130 - FAX: 045-664-6774
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