横浜市トップページ > 水道局トップページ > 記者発表 > 横浜信用金庫と協働で道志水源林の環境保全を推進
【記者発表資料】
横浜信用金庫と横浜市水道局は、本市の単独水源である道志川が流れる山梨県道志村の水源かん養林の整備を推進するため、新たに協働して水源保全に取り組むこととなりました。
これは、横浜信用金庫が平成23年11月から環境金融商品「横浜エコ定期」を発売するにあたって、この商品の契約残高に応じた一定の金額を「横浜市水のふるさと道志の森基金」に寄附していただくとともに、横浜市水道局や市民が行う水源保全の取組について広報協力を得たものです。
横浜信用金庫では、チラシ6万部を作成し、各店舗で配布する予定としており、チラシ裏面全体に道志水源地の紹介をすることにより、水源環境の保全の大切さを広くPRしていくものです。
横浜信用金庫による横浜エコ定期及び道志水源林保全の取組の紹介については、別添の資料(
PDF 548KB)をご覧ください
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市民ボランティアによる整備活動 |
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※「横浜市水のふるさと道志の森基金」
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