横浜市トップページ > 水道局トップページ > 記者発表 > 水道局における公用携帯電話の紛失について
【記者発表資料】
水道局責任職が職務上携帯している携帯電話を紛失しました。
紛失した携帯電話には、職務上使用する水道局責任職の携帯電話番号及びメールアドレスが記録されていましたが、個人の電話番号及びメールアドレス等の情報はありません。
水道局給水課長が、休日にスポーツ施設を利用した際に、ポケットに公用携帯電話を入れたままにしたため、スポーツ施設内で紛失した。
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日時 |
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6月18日(土)13:30 |
中区内のスポーツ施設において、プール利用のため公用携帯電話を鍵付きロッカーに保管する。その後、ロッカーから携帯電話を出し、ポケットに入れる。 |
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6月18日(土)17:30 |
帰宅した際に、携帯電話がないことに気付く。 |
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6月18日(土)18:00 |
スポーツ施設に戻り、利用した場所を探すが発見できなかったため、受付スタッフに遺失物の届出と連絡を依頼する。 |
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6月19日(日)19:00 |
スポーツ施設の受付に、遺失物の届出がないことを確認したため、山手警察署に遺失物届けを提出する。 |
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6月20日(月)9:00 |
携帯電話会社に連絡し、回線使用中止の措置をとる。 |
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6月22日(水)21:00 |
スポーツ施設のあるビル管理会社に、遺失物の届出がないことを確認。 |
(1)水道局関係部署責任職が保有する公用携帯電話の電話番号及びメールアドレス(約50件)
(2)水道局関係部署の職場電話番号(約20件)
本人の不注意による遺失
勤務時間内外における公用携帯電話の管理を徹底するとともに、職務上取り扱う情報の管理を徹底し、公用携帯電話を携帯する全職員に注意喚起します。