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平成28年度 水道局≪環境行動目標≫

 水道局では、次の環境行動に取り組みます。

 

分野 目標

 

指標

 

地球温暖化対策の推進 生物多様性の取組の推進 3Rの推進
紙の使用量の削減

 

コピー用紙の裏紙利用や会議資料の2UP・両面印刷の活用等により、コピー枚数を削減します。 取組の実施(通年)

 

情報共有の際はグループウェアの掲示板等を利用し、コピー量を削減します。 取組の実施(通年)

 

研修をeラーニングに移行することにより、紙の研修資料を削減します。 取組の実施(通年)
職員一人ひとりの取組・エコオフィス

   

不要な照明、使用していないOA機器等は、電源をOFFにします。

全事業所で啓発用ポスターの掲示、エコオフィスの取組実施(通年)

    事務所等の空調温度設定を夏季は28度、冬季は19度に設定します。

    エネルギー使用量を事業所内で把握し職場で情報共有します。 四半期に1回、7月〜9月は毎月、エネルギー使用量はエネルギーカルテシステムから把握

関連する研修会等への参加や、職場研修を実施することで職員の意識向上を図ります。 全事業所で研修等の参加・職場研修の実施
   

分別ボックスにポスターを掲示し、分別方法の周知を図ります。 ポスターを掲示(通年)
事業系の取組

    温室効果ガスの排出量削減に向けて、小水力や太陽光による再生可能エネルギーの活用を図ります。 2,298kWの運転
(小水力・太陽光)

    配水池の貯留機能を最大限有効活用して、ポンプの運転時間や稼働台数を変更することにより、電力削減に取り組みます。 安全を最優先にしたポンプ運転時間・台数の変更による電力の削減
    環境にやさしい電気自動車を活用し、環境保全活動のPRに取り組みます。 全水道事務所で実施

  道志水源林ボランティア事業(水のふるさと道志の森基金の活用)や、水源エコプロジェクトW−eco・p(ウィコップ)の推進により、市民協働による水源保全を推進します。 ボランティア15回活動
ウィコップ15団体

 

  夏に実施するイベント「YOKOHAMA save the water」において、「カーボン・オフセット」を実施し、当該イベントで発生するCO2を「J−クレジット」でオフセットします。 カーボン・オフセットの実施

○ 

  庁舎壁面・屋上スペースを活用した「緑のカーテン」や「屋上緑化」を実施します。 9箇所以上
    「横浜市グリーン購入の推進に関する基本方針」に基づき、グリーン購入法適合商品の調達に取り組みます。 「横浜グリーン購入の推進を図るための調達方針」に基づき実施

 

 平成28年7月12日

 水道局長

山隈隆弘サイン

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水道局噴水マーク 横浜市水道局総務課 - 2016年8月9日作成 -
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