水道事業ガイドラインに基づく業務指標
◆水道事業ガイドラインとは…
経営の効率化、事業経営の透明性の確保を目的として、日本の水道事業のサービス水準を向上するために、全国の水道事業関係団体で構成する(社)日本水道協会が平成17年1月に制定した規格で、全国の水道事業体に適用するものです。
このガイドラインでは、水道事業全体を網羅した6つの分野(安心、安定、持続、環境、管理、国際)について137項目の指標を用いて、業務を定量的に数値化し評価することで、水道サービスを総合的に判断するものです。
▲ このページのTOPへ