- トップメニュー|検索
はまっ子どうし
取扱店リスト
ご注文方法
レシピ紹介
パートナー商品
ダウンロード

  

レシピ紹介

プロの技に挑戦

 おいしい紅茶の入れ方って茶葉から入れるんでしょ?それって大変と思っている方も多いのではないでしょうか?
 実はティーバッグでも入れ方次第でおいしくなるんです。今回は先生から教わったティーバッグの紅茶のおいしい入れ方をご紹介します!


たった4つのStepでできるおいしい紅茶の入れ方

 

お湯を沸かす

やかんに汲みたての水を入れて、火にかけ沸騰させます。5円玉くらいの泡がボコボコ出ている状態が目安です。

 

ティーポットとカップを温める 

使用するポットとカップにお湯を注ぎ温めます。ティーバッグは通常1袋が1カップ分で作られています。1人1袋の割合でカップではなくポットにいれるのがベターです。カップで入れる場合は、ソーサーなどでフタをするとポットと同じ効果がえられます。

ティーバッグと言えども、きちっと蒸らすのが大切です!

 

 

ティーバッグを入れ蒸らす

人数分のお湯(1杯分150ml〜160mlが目安)をポットに注ぎ、フタをしてしっかり蒸らしましょう。蒸らす時間は1分間がめやすです。

 

 ティーバッグを取り出す

蒸らしが終了したら、ティーバッグをそっと数回ふって静かに取り出しましょう。

 

はまっ子どうしでいれた紅茶

 軟水で淹れたため、薄めの奇麗な色に仕上がり、 紅茶の香りがよく引き出されています。
 紅茶を楽しむときはまず、そのままのものを一口飲みます。
 ミルクティーやレモンティーでも、まずは何も入れずに飲んでみます。
 それから、今度はミルクやレモンを入れてまた一口。
 すると、一杯の紅茶で何回もの味わいを楽しめます。

紅茶


水道局噴水マーク 横浜市水道局公民連携推進課 - 2013年4月1日作成 - 2016年4月1日更新
ご意見・問合せ - su-kouminrenkei@city.yokohama.jp
電話: 045-633-0157 - FAX: 045-681-6572
© 1998-2016 City of Yokohama. All rights reserved.