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イベント情報一覧
イベント開催報告
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近代水道創設130年記念事業

横浜に日本初の近代水道が創設されて130年を迎えます

 横浜の水道は英国人技師H.S.パーマー氏の指導により、日本初の近代水道(*)として明治20年10月17日に給水を開始しました。
 以来、130年間、横浜の水道は、お客さまのご理解とご協力をいただきながら発展してきました。平成29年は横浜の水道が創設されてから130年の節目の年であることから、様々な記念事業を実施してまいります。


* 近代水道とは川などから取り入れた水をろ過し、鉄管などを用いて有圧で給水する水道のことです。

 

 横浜水道の歴史ページへ(詳細な歴史を紹介したページへ移動します)

 

 「横浜水道130年の歴史」(概略を紹介したチラシpdf802KB)

 

 パーマー氏

近代水道の父
H.S.パーマー氏

近代水道創設130年の記念ロゴマークとキャッチコピー

 記念事業のキャッチコピーは、今後も安全で良質な水をお届けしていくことで、「安心」を未来へ届けるという思いを込めています。

 

ロゴマーク

ロゴマーク 

 

 キャッチコピー: 「横浜の水道130年 皆さまとともに安心を未来へ」

 

 

 

近代水道創設130年記念事業

 水道局では近代水道創設130年を記念して、「見て学び 行って体感!」をコンセプトに市民の皆様に楽しみながら水道について学んでいただくとともに、水道施設や水源地などに行って水道を体感できる企画や130年間の歴史を後世に伝える事業などを実施します。記念事業の詳細は決定次第、順次当ページや「広報よこはま」などに掲載をしていきます。

 

※参考 平成29年3月23日記者発表資料「近代水道創設130年記念事業」

 

近代水道創設130年記念バスツアー「川井浄水場・道志水源林見学」 ※募集は終了しました

 横浜の水源の一つである道志川の水の流れを辿るバスツアーです。日本最大級の膜ろ過による浄水施設「セラロッカ」(川井浄水場)や青山沈でん池、自然の恵みを感じる「道志水源林」などを見学します。

 

 

横浜水道記念館で「夜桜」を見ませんか ※終了しました

 横浜水道記念館では市民の皆さんに今まで以上に浄水場に親しんでいただくため、構内の桜のライトアップや開場時間の延長など、さまざまな記念イベントを行います。ぜひ、お越しください。

 詳細はこちらへ(水道記念館のページへ) 

※ 横浜水道記念館東門(裏門)の開放


   開放期間:3月27日(月)〜4月7日(金)9時〜17時  ※4月1日、2日の来とアップ時は20時まで

 

西谷浄水場特別見学会

日時 平成29年4月1日(土) 14時〜15時30分

定員 先着50名

受付 当日13時〜14時

受付場所 横浜水道記念館

 

横浜水道記念館の桜のライトアップ

日時 4月1日(土)・2日(日) 20時まで [雨天中止]

 

 


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水道局噴水マーク 横浜市水道局総務課 - 2017年3月24日作成 - 2017年5月19日更新
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