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災害用備蓄食料の有効活用について


 賞味期限間近の災害用備蓄食料は、地域での防災訓練で使用いただくことや、肥料や飼料に資源化することで有効活用を行ってきました。
 また、平成29年度から、広く横浜市の備蓄食料を知っていただき、さらに防災啓発を図るため、法人・団体の皆様へ無償配布の取組を始めました。
 29年度は、11月に無償配布の公募と備蓄食料の引き渡しを行いました。多くの方々にご協力いただき、ありがとうございました。



有効活用結果(平成29年11月)

  配布団体 水缶詰(缶) 保存用ビスケット(食)
1 自治会・町内会 5,232 10,260
2 企業 4,824 4,920
3 NPO法人 720 3,240
4 社会福祉法人 432 1,800
5 その他の団体 2,328 6,360
6 市役所内のイベント等 912 7,260
合計 14,448 33,840



水缶詰

問合せ先

横浜市総務局危機管理課 電話:045−671−4358