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トップページ組織危機管理室>サウンディング調査

新たな危機管理システムのありかたについて
事業者の皆様との「対話」を実施します。

※対話は終了しました。

 

横浜市では、近年、多発している自然災害の激甚化や多様化する危機等に、より迅速かつ的確に対応するため、新たな危機管理システムについて調査研究しています。

新たな危機管理システムには、迅速な情報収集・発信及び意思決定支援など、現在の機能と比較して、さまざまな機能が新たに必要となると考えています。

 そこで、民間事業者の皆さまの自由なアイデアや機能提案をお聞きする、皆さまとの「対話」を実施し、今後の検討の参考にしたいと考えていますので、ご協力ください。

 

1 日時
  平成30年3月19日から3月23日まで 1時間程度
  申込み後、個別に調整します。
2 場所
  横浜市役所内会議室
3 対象者
  都道府県または政令指定都市に対して危機管理システムを導入した実績のある事業者
4 対話の内容
  サウンディング調査 実施要領 をご参照ください。
5 申込み(事前申込制)
  エントリーシートに必要事項を記入し、Eメールへ添付の上、期間内に下記申込先へご提出ください。なお、件名は【対話参加申込】としてください。
 <申込先>横浜市総務局危機管理室情報技術課
       Email:so-johogijutsu@city.yokohama.jp
 <申込期間>平成30年3月5日〜3月16日 午後5時

 ■エントリーシート(word形式,28kb)
 ■サウンディング調査実施要領(PDF形式,239kb)
 ■実施要領別紙(PDF形式,638kb)
6 結果概要
  結果概要(PDF形式,250kb)