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トップページ組織危機管理室地域防災拠点>地域防災拠点 地域防災拠点(指定避難所)とは

地域防災拠点(指定避難所)とは

横浜市では、身近な市立の小・中学校等を指定避難所に指定し、地域防災拠点として防災備蓄庫の設置、防災資機材・食料等の備蓄を進め、また、被害情報等の情報受伝達手段として、各拠点にデジタル移動無線を配備しています
日頃から、家族や地域などで話し合いの場を持ち、地域防災拠点への安全な経路を確認しておきましょう。

※避難生活を送る「指定避難所」と併せて、切迫した災害の危険から逃れるための「指定緊急避難場所」も確認をしておきましょう。
「指定避難所」及び「指定緊急避難場所」のページ

      

 
 
※図をクリックすると拡大したものがご覧になれます。
拠点のイメージ
 
































学校施設の耐震化

新耐震基準前(昭和55年以前)に建設した体育館、校舎を対象に耐震補強を進めています。

       

防災備蓄庫の整備

防災資機材や食料等を保管するための防災備蓄庫を整備しています。防災備蓄庫には学校内の空き教室等を改造するものと学校用地内にプレハブ倉庫を新設するものがあります。


飲料水の確保

飲料水の確保のため、災害用地下給水タンクや緊急給水栓の整備や水缶詰の備蓄を進めています。 

(参考)
災害時給水所のページ(横浜市水道局)