- トップメニュー|検索
トップページ組織危機管理室帰宅困難

帰宅困難者一時滞在施設とは

 帰宅が可能になるまで待機する場所がない帰宅困難者を一時的に受け入れ、休憩場所のほか、可能な範囲でトイレ、水道水、情報の提供等を実施する施設です。
 本市は、市民の皆様だけでなく、観光や出張で横浜を訪れる方々が安心して過ごせる街づくりを民間事業者の皆様の協力を頂きながら進めています。万が一、市内で外出しているときに帰宅困難となった場合に備え、帰宅困難者一時滞在施設の指定を行っています。 


帰宅困難者一時滞在施設の一覧


リンク先一時滞在施設一覧(PDF171KB)

リンク先横浜市徒歩帰宅者支援マップ(PDF9.9MB) マップ上で一時滞在施設を確認することができます。


※ 一時滞在施設を利用される時の注意事項
・一時滞在施設は、発災後直ちに開設される施設ではありません。まずは、駅や利用中の施設内などで待機してください。
・一時滞在施設に指定されていても、被災状況や受入状況によっては、施設に滞在できない事もあります。
・一時滞在施設では、水道水及びトイレの提供が受けられますが、被災状況によっては提供できない場合もあります。
・施設の開設準備には時間を要します。
・施設の利用にあたっては、施設管理者の指示に従って、適正な利用を心掛けてください。
・一時滞在施設での滞在は、翌朝までとなります。 


帰宅困難者一時滞在施設検索システム「一時滞在施設NAVI」

 現在地の近くの施設を検索することができます。平時の際に、ブックマークに登録しておくことや、会社や学校等の帰路のどこに施設があるのか確認しておきましょう。


リンク先携帯電話版 
              

リンク先スマートフォン版 
              

リンク先PC版
(わいわい防災マップで閲覧できます。)