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 横浜市民の危機管理アンケート調査について 

 
  横浜市民の危機管理アンケート調査にご協力いただき、ありがとうございました。


 横浜市では、今後の事業の見直しなどに活用するため、市民の皆さまの日頃からの「自助」・「共助」の意識や取組状況を把握する「横浜市民の危機管理アンケート調査」を実施しました。 このたび、市民の皆さまや地域での「自助」「共助」の意識啓発や取組の参考になるように、調査結果をとりまとめましたので、公表いたします。



◇調査概要◇

調査地域  横浜市全域
調査対象  市内に居住する15歳以上の方10,000人(外国人を含む)
抽出方法  住民基本台帳から無作為抽出
調査方法  調査票の郵送(配布・回収)による自記入方式 
調査時期  平成27年6月23日〜7月15日 
回収結果  有効回答数3,217人、有効回答率 32.2%
主な調査項目  ・大地震、風水害への不安について
 ・家庭での日頃の防災対策について
 ・地域での取り組みについて
 ・避難行動について
 ・災害に関する情報について


◇調査結果◇

結果の概要  ・結果概要(PDF形式)
  ・結果のポイント(PDF形式)
集計結果  ・報告書(PDF形式)
 ・単純集計結果(PDF形式)
<参考>
  平成27年度 危機管理アンケート調査票(PDF形式)
  平成20年度 危機管理アンケート報告書(PDF形式)
  

 危機管理アンケート結果をみると、多くの市民の皆様が「災害に対する不安」は抱えているものの、自分の命は自分で守るといった行動に必ずしもつながっていないことが分かりました。災害を自分の事としてとらえ、できることから備えることが大切です。

自分で普段からできることを考えてみましょう。