- トップメニュー|検索
トップページ組織管理課新市庁舎整備に関する検討について

新市庁舎における商業機能の検討


   新市庁舎の整備予定地である北仲通南地区の再開発地区計画の「土地利用の基本方針」では、当該地区を「業務施設を中心に、都心部にふさわしい機能を導入するとともに、まちのにぎわいを形成するために、商業施設等の立地を図る」としています。
  商業機能は、アトリウム(屋根付き広場)や市民利用機能など、低層部の他の機能と一体で市民に開かれた場とすることを計画しており、検討を進めています。


◆ サウンディング型市場調査
   新市庁舎低層部における商業機能の事業検討について、民間事業者等の皆さまとの「対話」を通じて、広くご意見をお聞きする「サウンディング型市場調査」を実施します。調査結果を参考としながら、今後検討を進めていきます。
【平成27年度】
  ・ サウンディング型市場調査の実施(平成27年)
    ※調査は終了しました

  ・ 調査結果(537KB)

【平成28年度】
  ・ サウンディング型市場調査の実施(平成29年)
    ※調査は終了しました

  ・ 調査結果(324KB)

◆ 新市庁舎低層部商業機能検討に係る支援業務委託
  27年度より、マーケットリサーチ等を基に商業施設のコンセプト策定やコンセプトを実現するための具体的検討を行い、新市庁舎低層部に配置するのに望ましい商業機能の構成や配置計画を整理することを目的として商業施設の企画などを専門的に扱うコンサルタント事業者に支援業務を委託しています。

  ・横浜市新市庁舎 商業機能検討報告書(マーケットリサーチの結果等)(PDF6,303KB)