〜「第5期生」2提案・10人が決定!〜
平成18年度のアントレプレナーシップ事業の検討メンバーが決定し、7月21日に市長から訓示を受け、活動を開始しました。
事業提案の募集及び検討提案決定後のメンバー募集を通じて応募した職員の総数は、22人に上りました。
今後、チームによる検討の後、年内に事業化選考を行い、事業化認定された提案は、来年度から実現に向けた取り組みを開始する予定です。 |
■検討提案内容及び検討メンバー (○は代表者)
1 重度障害児・者とその家族が安心して暮らせる環境づくり
| 重度障害児・者が安心して受診できる医療機関を、民間も含めて増やしていくために、現在何が障壁となっているか解明し、方策を立案する。 |
健康福祉局医療政策課 担当係長 |
○ 石井 淳 |
| 病院経営局市民病院 |
河合 克俊 |
| 健康福祉局医療安全課 |
谷合 幸乃 |
| 旭区福祉保健課 |
前原 幹弘 |
| 行政運営調整局総務課 |
松下 寛 |
| 健康福祉局高齢施設課 |
渡瀬 智子 |
2 省エネ・省コスト発見隊の結成
| 省エネ・省コスト発見隊を設け、各施設の省エネメニュー等を提案するとともに、市民との協働による啓発活動を行い、施設利用者(市民)と一体となった省エネを推進する。 |
資源循環局施設課 工場整備担当係長 |
○ 工藤 牧子 |
| 環境創造局神奈川水再生センター |
岡本 雅哉 |
| 都市整備局公共事業調査課 |
近藤 孝 |
| まちづくり調整局保全推進課 |
高木 俊宏 |
| <所属別> |
局9人(本庁6人、事務所・事業所3人)、区役所1人 |
| <補職別> |
係長2人、係員8人 |
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