| テーマ | 提案概要 | 検討 人数 | 審査結果 |
|---|---|---|---|
| 民の力を活かした風力発電の事業化 |
「環境行動都市ヨコハマ」の新しいシンボルとして、大型風力発電の事業化に取り組む。事業化にあたっては、民の力を活かした手法や市民参加の仕組みを取り入れていく。 | 7人 | 事業化 (環境保全局) |
| 学校給食への市内産農産物の供給拡大1、2 | 市内産野菜の供給を全校に拡大し「よこはまランチ」の日として実施するとともに、生産情報の提供や出張講座、教育農園などの食農教育を子ども達に実施する。 | 7人 | − |
| 市民提案・市民主体の身近なまちづくり | 市民の身近なまちづくりに関する地域のハード整備事業を市民主体で進めるため、コンテストにより市民提案を選考し、それを専門家と市が連携・協力しながら、事業化を支援する。 | 5人 | 事業化 (都市計画局) |
| 「ミュージアム・シティ・ヨコハマ」づくり |
市民が地域資源を発掘し展示する「知域まちづくり博物館」や、街中の埋もれている展示空間を発掘・活用する「ヨコハマ・ポケット・ミュージアム」など、「横浜方式ミュージアム」によるまちづくりを推進し、地域の活性化を図る。 | 7人 | − |
| 民間とのタイアップによる広告料収入の拡大1、2、3、4 |
広報紙のほか、庁舎や公共施設など本市の持つ様々な資産や権利等を広告媒体として活用することによって、新たな財源を確保する。また、そのための対外窓口・庁内窓口を一本化するため、新たに専任セクションを設置する。 | 7人 | 事業化 (財政局) |