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トップページ組織IT活用推進課情報化関連規程類

横浜市インターネット情報受発信ガイドライン 細則1 参照ページ


ページ作成テンプレートのダウンロード

  • パソコン等一般端末向け (CMS 以外用) (日本語・英語) (ZIP 圧縮、3KB)
    2004年6月22日
    日本語 → 修正点
    2006年6月29日
    両言語 → Transitional から Strict に変更
    2006年9月1日
    日本語 → フッタの所属記載例に「横浜市」を追加、区局名・部名・課名の間に半角スペースを挿入
    英語 → フッタの所属記載例の表記を修正 (区局・部・課の順で記載されていたものを、課・部・区局・横浜市とした)
    2010年8月30日
    両言語 → ページタイトルの例から不要な区局名・課名を除去、無駄な LINK 要素を削除、CSS 適用のための LINK 要素から title 属性削除、トップページや画像パーツ等へのリンクを新サイト向けに変更、パンくずリスト例追加、本文欄の ID を body から CONTENT に変更、ヘッダ冒頭に本文にジャンプするリンクを追加
  • パソコン等一般端末向け (CMS 用) (日本語・英語) (ZIP 圧縮、2KB)
    2010年8月30日
    → 新規掲載
  • 携帯端末向け (日本語) (ZIP 圧縮、1KB)
    2010年8月30日
    → 新規掲載

日本語ページを例に、WEB ページ作成に最低限必要な記述例を以下に示す。

強調されている箇所は、作成者が必ず書き換える必要がある部分であることを意味する。

※項番は、横浜市インターネット情報受発信ガイドライン 細則 1 の項番に準ずる。

その他、ページ作成にあたって参考となる情報


4(1)ア - 画面上部デザイン (横浜市ヘッダ)

HTMLソース例(PDF形式、58KB)

※以上の内容を、改変せずに BODY 開始タグ直後に掲載すること。

※この記述を行う際、同ページ HEAD 要素内で、以下の通りスタイルシートの読み込みを行う必要があることに注意すること。

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

※各所属で独自のスタイルシートを定義する場合は、上記の LINK 要素のかわりとして、独自スタイルシートの先頭で以下のように共通スタイルシートの import を行うこと。

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

また、ヘッダの直後に、下記の例を参考に市トップページからそのページ自身に至る途中のページへのリンク (パンくずリスト) を適宜掲載すること。

HTMLソース例(PDF形式、10KB)

※パンくずリストのデザインについては必ずしもこれと同一でなくても構わない。


4(1)イ - 画面下部デザイン (横浜市フッタ)

HTMLソース例(PDF形式、10KB)

※更新日の行については、作成日と同じ場合は省略できる。©200●-200●の部分に関しても同様となる。

※迷惑メールやウイルスメールへの対策として、メールアドレス中の @ を @ に置換して掲載することを推奨する。

具体例 (総務局IT活用推進課の場合)

HTMLソース例(PDF形式、10KB)


4(1)ウ - ウィンドウフレームに表示されるタイトルの記述例

HTMLソース例(PDF形式、10KB)

具体例 (本ページの場合)

HTMLソース例(PDF形式、9KB)


4(3)ア - 基本的な色指定

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

※基本的な色設定はスタイルシートで行われるため、BODY 要素の属性では指定しない。


6(3) - DOCTYPE 宣言 (DTD)

HTML 4.01 Strict の場合

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

HTML 4.01 Transitional の場合

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

※システム識別子 ("http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd" や "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd") を省略してはならない。


6(5) - 文字符号化方式

日本語ページの場合

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

英語ページの場合

HTMLソース例(PDF形式、9KB)

その他の言語の場合

HTMLソース例(PDF形式、9KB)