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港北消防団のページ
 


お知らせ・今後の予定

2018年9月1日(土) TVK(テレビ神奈川)『ハマナビ』の特集「私も入れる!ハマの消防団」で港北消防団が登場しました。(番組公式ホームページへ)

2018年8月5日(日)の「港北消防団夏季訓練会」のようすを掲載しました。


港北消防団員協力の店

 港北消防団協力の店 

 2015年9月から、港北消防団員になると、「港北消防団員協力の店」で飲み物のプレゼントや割引サービスを受けられる取組みを開始しました。消防団員には、港北消防団の青い法被(はっぴ)をモチーフにした消防団員証明カードをお渡しします。協力店には、目印となる店舗貼付用の青い法被のステッカーを配付します。
  協力店舗は、港北区商店街連合会加盟の140店舗(2017年2月現在)です。


 
▼ 港北消防団協力の店 一覧 (2017.2現在) クリックで展開  ▼






港北消防 団員の募集  あなたも港北消防団で一緒に活躍しませんか?   
港北消防団員募集
 横浜市港北消防団では消防団員を募集しています。
 港北区には現在700名近くの消防団員が日々まちの安全・安心を支えています。あなた­も一緒に活躍してみませんか?

入団資格   18歳以上の市内在住・在勤・在学者(日本国籍を有する事)
身分     非常勤特別職の地方公務員です
報酬     出動報酬の他に災害出動、消防訓練など活動に従事すると支給されます
公務災害補償 消防団活動中に負傷した場合の補償制度があります。
被服の貸与  制服や活動服が貸与されます。
退職報奨金  消防団員として5年以上勤務し、退団した際に支給されます。

活動に興味のある方・入団申込についてのお問合せ 
 港北消防署 庶務課消防団係  (電 話・FAX)  045-546-0119
 お気軽にご連絡ください

 ◆学生消防団員の活動認証制度



港北消防団プロモーションビデオ
この動画は港北区内にある慶應義塾大学のシネマ研究会(慶應義塾大学公認団体)の皆様の御好意により作成して頂きました。





消防団の機関紙「港北の消防」


4月、10月の年二回、港北消防団の機関紙を発行しています。
   
   
 「港北の消防」第58号
pdf 【最新】第58号 2018年3月(PDF:6MB)
港北消防団70周年記念号
分団本部・各分団の紹介、平成20年〜の区内災害年表
 
   
港北の消防56号
pdf 第56号 2017年4月(PDF:2MB)
○港北消防団出初式に参加して
○小机消防班の最近
○篠原消防隊と消防団と連携訓練
○師岡仲町内会スタンドパイプ式初期消火器具取扱い訓練
○港北消防団第4分団研修会に参加して
○健康診断受診のすすめ
○自治会町内消防訓練の開催
○救助資機材訓練
○三団三署合同研修会に参加して
○平成29年港北区消防出初式に参加して
・超小型積載車?導入
・「よこはま地震市民憲章」石碑除幕式
 「港北の消防」57号
PDF 第57号 2017年10月(PDF:2MB)
○小型ポンプ操法を通して
○消防器具置場建て替えについて
○港北消防署及び消防団による連携訓練
○消防団について
○子どもたちと考える「消防団って何?」
○港北消防団夏季訓練会参加
○小型ポンプ操法競技出場の記
○小型ポンプ操法大会に出場して
○七十周年記念夏季訓練会に参加して
・相談役瑞宝単光章
・副団長藍綬褒章

PDF 第54号 2016年4月(PDF)
○消防団長就任にあたって
○女性消防団員活動事例発表会
・港北消防団団員募集プロモーションビデオ
・新救助資機材配置   ほか

pdf 第55号 2016年10月(PDF:2MB) 
○篠原・港北小学校4年生の社会科学習支援
○樽町のマンション防災訓練に消防団が初めて参加
○夏季訓練会〜新体制での第八分団〜
・お知らせ(防災センターのリニューアル) ほか
 
pdf 第52号 2015年4月(PDF:4MB)

 pdf 第53号 2015年10月(PDF:2MB)
 



 活 動 報 告
2018年8月5日(日) 「港北消防団夏季訓練会」

会場
 横浜市交通局新羽車両基地(港北区新横浜北1−12−1 )

内容

 ●消防団小型ポンプ操法大会(上位の分団には表彰を実施)
 ●第八分団訓練礼式
 ●資器材取扱訓練(チェーンソー、エンジンカッター、手動式油圧切断機ほか)
 ●消防団・消防隊連携 放水訓練、ウォーターカーテンホース訓練

消防団活動に必要な技術のさらなる向上を図るため、港北消防団の全分団が集い、夏季訓練会を実施しました。
 夏季訓練会  夏季訓練会
 夏季訓練会  夏季訓練会
夏季訓練会  夏季訓練会
   
 


港北消防団の紹介

 港北消防団は、昭和22年に消防組織法が制定され、これに伴って横浜市消防団条例が公布され、昭和23年3月7日消防組織法が施行になり、これにより自治体消防が発足し、消防団は公設消防とともに横浜市に移り、港北消防団を含む13消防団が誕生しました。
 その後、昭和44年10月に横浜市域行政区の再編成が行われ緑区が分区し、平成6年11月には、港北区、緑区の再編成が行われ、現在の港北消防団が誕生しました。
港北消防団では、平成10年度から女性消防団員の採用が始まり、現在85人の女性消防団員が活動しています。
 また、区内全域に48か所の器具置場、39台の積載車、59台の可搬式小型動力ポンプ、その他人命救助用資機材等を配置し飯田団長以下の団員が日夜区内の防火・防災活動に従事しています。
 


   

港北消防団の組織・団員数・管轄区域

港北消防団の組織
<平成30年4月1日現在>
消防団本部 1本部
分団数 8分団
班数 46班
団員数 663人
女性消防団員数 (内数) 85人
積載車 39台
器具置場 48棟
可搬式小型動力ポンプ 59台
  港北消防団の階級別人員構成
階級 人員
団長 1人
副団長 3人
分団長(内、本部部長7人含む) 15人
副分団長 16人
部長 32人
班長 127人
団員 449人
合 計 663人
   
 
         港北消防団の管轄区域
分  団 管    轄    区    域
第一分団 第1班 岸根町、新横浜一丁目
第2班 鳥山町
第3班 小机町(東部)
第4班 小机町(西部)
第二分団 第1班 菊名一〜二丁目、三丁目の一部
第2班 富士塚一〜二丁目
第3班 篠原東一〜三丁目
第4班 篠原町(北部の一部を除く)、篠原西町、新横浜二丁目
第5班 仲手原一〜二丁目、篠原台町
第三分団 第1班 錦が丘
第2班 大豆戸町
第3班 菊名三丁目の一部、四〜七丁目
第4班 大倉山一〜七丁目
第5班 師岡町
第6班 篠原北一〜二丁目、篠原町(北部の一部)、新横浜三丁目
第四分団 第1班 綱島西一〜六丁目、綱島台、綱島上町
第2班 綱島東一〜六丁目、綱島台の一部
第3班 樽町一〜四丁目
第4班 大曽根一〜三丁目、大曽根台
第五分団 第1班 日吉五〜七丁目
第2班 箕輪町一〜三丁目
第3班 日吉本町四〜六丁目
第4班 下田町一〜六丁目
第5班 <日吉一〜四丁目
第6班 日吉本町一〜三丁目
第六分団 第1班 高田町、高田西一、二、四、五丁目、高田西三丁目の一部
第2班 高田東一〜四丁目、高田西三丁目の一部
第3班 新吉田町の西部
第4班 新吉田町の東部、南部、新吉田東一〜三丁目、四丁目の一部
第5班 新吉田東一、二、五〜七丁目の一部、綱島西四丁目の一部
第6班 新吉田東一、四〜七丁目の一部
第7班 新吉田町の南部の一部、新吉田東四丁目の一部、八丁目、新羽町の北部の一部
第七分団 第1班 新羽町(南新羽)、北新横浜一〜二丁目
第2班 新羽町(中之久保)
第3班 新羽町(大竹)
第4班 新羽町(中央)
第5班 新羽町(北新羽)
第6班 新羽町(自治会)
第7班 新羽町(町内会)
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横浜市港北消防署 庶務課 消防団係
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