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市民局

市民協働推進部~市民の意欲・発想・実行力が活きる協働の都市づくりを目指して~

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市民と行政との協働

地域課題解決に向けた取組への支援(元気な地域づくり推進事業)

身近な地域において、自治会町内会をはじめとした様々な主体が連携・協働しながら、課題解決に取り組み、魅力ある暮らしやすい地域をつくっていくための支援を行います。

協働を進める上でのチェックポイント

協働をすすめる上での大事なチェックポイントの紹介をしています。

終了事業

地域デビュー応援フェア(平成22年度終了)
身近な地域・元気づくりモデル事業(平成22年度終了)
日常的な生活圏で、自治会町内会、NPOなど、様々な主体が協働して、福祉、防犯、防災等の地域課題の把握・解決に向けての取組を進めるため、モデル地区を指定し、区・関係局が総合的に支援する事業です。平成19年度から平成22年度までの4年間で、41地区で実施しました。平成23年度からは元気な地域づくり推進事業として、引き続き地域課題解決に向けた取組を支援していきます。
コラボレーションフォーラム(平成21年度終了)
「開港150周年に向けた協働の都市づくり」に向けて、市民・行政の垣根を越えて、お互いが協働の考え方や進め方について話し合い、情報を共有していく場として、また様々な協働事例をより多くの方々に広げていく場として、毎年様々な手法を用いながら、平成15年度から平成21年度まで開催しました。
横浜ライフデザインフェア(平成21年度終了)
「団塊の世代」の方々を主な対象として、市民・企業・行政が協働で、これからの生活をさらに充実させるための様々な提案を平成19年度から平成21年度までの3年間 行ないました。
のびのび・よこはまライフデザインサポートサイト
協働ステップアップ検証事業【協働事業の検証】(平成20年度終了)
よりよい協働の進め方を見つけ出していくために、横浜市の協働事業について、事業や協働のプロセスについて検証しました。検証から分かった協働をよくするためのポイントを「協働をすすめる上でのチェックポイント」として紹介しています。
協働事業提案制度モデル事業(平成19年度終了)
地域の様々な課題について、市民の発想や手法を活かした提案を募り、提案団体と横浜市がともに「公共サービス」の担い手となり、「協働」して解決に取り組んでいくものです。平成17~19年度の3年間モデル的に実施し、40の協働事業を実施しました。協働事業提案制度モデル事業は、終了しましたが、この間に多くの区や局に提案型の協働事業や活動支援事業の制度が設立されました。

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