横浜市の行政文書目録検索について
横浜市で作成・取得した行政文書のうち、平成17年9月以降に決裁または供覧の手続きが終了した文書の件名等目録情報を検索、閲覧することができます。 (平成17年3月~8月に決裁・供覧済の一部の文書もご覧いただけます。)
| ■横浜市電子申請サービス新システム移行のお知らせ■ 横浜市電子申請サービスは、平成23年1月13日から、神奈川電子自治体共同運営サービス に参加し、県下自治体が共同で利用するシステムに移行しました。 現行システムの申請者IDは新システムではご利用できません。 大変お手数をおかけいたしますが、新システムをご利用の際は、改めて新システムへの申請者登録をお願いいたします。 ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解、ご協力の程、よろしくお願いいたします。 |
閲覧できる情報
閲覧できる情報は、次の情報です。
- 文書件名
- 作成年度
- 文書番号
- 分類
- 作成課
- 文書保有課
- 作成年月日
- 供覧・決裁完了年月日
開示請求機能について
- 検索した文書の中から任意の文書を選択し、開示請求の手続きを画面上で行うことができます。
(検索した文書の中から任意の文書を選択し、開示請求ボタンを押すと、文書データが請求内容入力画面に自動的にコピーされます。)
- 文書番号は10文字まで、件名は45文字まで請求書画面に表示されます。
途中で切れてしまった時は、恐れ入りますが、文書番号のみ、請求書画面への追加手入力をお願いします。
ご留意ください
- 文書の開示は、市民情報センター、区役所等の窓口で行います。
- 市会 及び 横浜市立大学は、インターネットによる開示請求の受付を行っていません。
- 開示請求機能を利用するには、本市電子申請サービスへの利用者登録が必要です。
(検索のみを行う場合は、登録は必要ありません。)
- 利用者登録を行う場合は、電子申請サービスのページ で手続きを行ってください。
- 開示請求手続きを取らなくても閲覧が可能な場合があります。
開示請求の際には、事前に市民情報室もしくは所管課にお問合せをすることをお勧めします。
開示請求手続きについて |
行政文書目録検索画面利用手引 |
行政文書目録検索画面Q&A |

