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市民局

印鑑登録申請などについて

<区役所での取扱時間> 
月曜日~金曜日 8:45~17:00   第2・第4土曜日 9:00~12:00

<申請の際の注意事項>
他都市や他機関に問合せが必要な場合につきましては、一部お取り扱いできないことがあります。
(問合せ先によって対応可能な時間帯が異なります。)
また、上記以外の土曜日、日曜日、祝日、振替休日などはお休みです。

 届出先・お問合せ:区役所登録担当  

※横浜市役所及び行政サービスコーナーでは届出できません。

■印鑑登録できる方

15歳以上で、横浜市に住民登録している、成年被後見人でない方が対象となります。

■登録方法

        印鑑登録の申請書の様式はこちらからダウンロードできます。(PDF:115KB)

印鑑登録は、私たちの財産と権利を守る大切な制度です。事故を防ぐためにも、本人が登録する印鑑を持って、お住まいの区の区役所で手続きをしてください。次のいずれかの方法で本人の確認をした上で、登録します。詳しくは区役所登録担当へお問合せください。

(1)運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)などで

官公署発行で写真が貼付され、浮出プレス又は割印などがある、有効期限内の運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)などを持って、ご本人が区役所にお越しになった場合は、その場で登録できます。

(2)市内で印鑑登録をしている方を保証人にして

申請書の保証人欄に、既に印鑑登録してある保証人が署名し、登録してある印鑑を押してください。この申請書と登録する印鑑を持って区役所へお越しいただければ、その場で登録できます。(市外で印鑑登録をしている方も保証人になれますが、上記に加えて発行後3か月以内の印鑑証明書も必要になります。 )

(3)文書照会で

申請書を提出していただいた後、ご本人あてに照会書を郵送します。この照会書が到着したら、申請した印鑑を押した同封の回答書と、健康保険証など本人を確認できるものと登録する印鑑を区役所へお持ちください。

※(2)(3)の方法は代理人による申請ができますが、登録する印鑑、本人自筆の委任状、代理人の印鑑、代理人が確認できる健康保険証などがそれぞれ必要です。(※委任状見本)(PDF:16.7KB)

※ ただし(2)の方法では、代理人が保証人を兼ねることはできません。



■登録できる印鑑は

1辺8mm以上、25mm以下の正方形の中に、印影が収まる印鑑

■登録できない印鑑は

 

  ※こうした印鑑は本市では登録できませんのでご注意ください。

■印鑑登録証明書をとるには

    印鑑登録証明書の申請書はこちらからダウンロードできます。(窓口用PDF)
   
  記載例(PDF)

※横浜市印鑑条例施行規則の改正により、申請書の様式が変更されましたが、区役所及び行政サービスコーナーの窓口では、当面の間、旧様式もご利用いただけます。また、在庫状況等によっては旧様式を設置している窓口もございますので、予めご了承ください。なお、新様式をご利用になられる場合は、窓口職員にお声がけくださいますようお願いします。

詳しくはこちらをご覧ください

■こんなときは

○登録した印鑑や登録証(カード)をなくしたとき →すみやかに区役所登録担当に亡失届を提出してください。

○印鑑登録証を汚損または、き損したとき →区役所登録担当に引替交付申請を行ってください。

○印鑑登録を廃止したいとき →区役所登録担当に廃止申請を行ってください。

○市内で引っ越しをしたとき →印鑑登録証(カード)はそのまま使えます。

印鑑登録証引替交付申請書・印鑑登録証亡失等届出書・印鑑登録廃止申請書・登録印鑑亡失届出書はこちらからダウンロードできます。(PDF:100KB)

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