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市民局

ご注意ください。個人番号の転記・複写には制限があります

マイナンバー(個人番号)カードは、本人確認資料として利用できますが、通知カードは利用できません。
また、マイナンバー(個人番号)の転記・複写は制限があり、社会保障・税・災害対策分野のうち、法律で定められた行政手続きのみマイナンバーを利用することができます。


 

個人番号カードと通知カードが本人確認資料となるか    
 質問 マイナンバーカードはレンタル店などで身分証明書として使ってもいいのですか。回答 マイナンバーカードには氏名、住所、生年月日、性別が記載され、顔写真があります。このため、レンタル店などでも身分証明書として広く利用が可能です。ただし、カードの裏面のマイナンバーをレンタル店などが書き写したり、コピーを取ったりすることはできません。


マイナンバー制度に関するお問合せ先
1 マイナンバー制度全般に関するお問合せ
  マイナンバー総合フリーダイヤル 0120-95-0178
  
  ・平日9時30分~20時00分

  ・土日祝9時30分~17時30分(年末年始 12月29日~1月3日を除く。)
  ・マイナンバーカードの紛失、盗難などによる一時利用停止については、24時間365日受け付けます。
  
   関連ホームページ:マイナンバーカード総合サイト

   
2 通知カード・マイナンバーカードの交付についてのお問合せ
  お住まいの区の区役所戸籍課
  
   区役所戸籍課連絡先ページは、こちらをご覧ください。