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「やっぱり広聴ってよくわからない」・・・そんな疑問にお答えします。
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このほかに、広聴に関して「わからないこと・知りたいこと」がありましたら、広聴相談課までメールでお知らせください。 |
| Q1: 横浜市に意見や要望、提案を伝えたいのですが、どうしたらいいのですか? |
| A1: 横浜市では、市民のみなさんの「声」をお聴きするため、「市民からの提案」「市長陳情」などの事業を実施しています。どうぞご利用ください。 →詳しいご利用方法は、【横浜市の広聴事業】ページをご覧ください。 |
| Q2: 意見や要望、提案を伝えようにも、役所が開いている時間には行けません。私の「声」を伝えることはできないのですか? |
| A2: 「市民からの提案」では、ホームページの投稿フォームやEメールで、24時間いつでも受け付けています。また、FAXによる投稿も、24時間お受けします。 →詳しいご利用方法は、【横浜市の広聴事業】ページ内「市民からの提案」をご覧ください。 |
| Q3: 「市民からの提案」と「市長陳情」は、それぞれどう違うのですか? |
| A3: 「市民からの提案」は、個人の方から市政に対するご意見やご提案を気軽に出していただくための事業です。ご意見・ご提案は、郵送、FAX、インターネット、Eメールで受け付けています。お住まいの区の区役所へ、みなさんの率直な「声」をお寄せください。 「市長陳情」は、代表者名が明記されている団体から、市長あての書面で提出されるご意見・ご要望等です。回答は市長名で文書によりお送りしています。 また、市長陳情は、行政文書として開示請求の対象となります。そのため、団体名、代表者の氏名は、原則、開示となります(その他、個人情報と判断されるものについては、開示されません。)。 |
| Q4: 市民の「声」は、どのような流れで届くのですか? |
| A4: お寄せいただいたみなさんの「声」は、受け付けた区役所の区政推進課及び市民局広聴相談課が担当する部署を確認し、「声」の内容をお伝えしています。担当部署では、お寄せいただいた「声」に責任を持って対応するとともに、累計的に蓄積し、市の事業や施策検討の貴重なデータとして活かしています。 横浜市が所管していない事柄に関する「声」については、横浜市では回答できませんので、個人情報等に配慮したうえで他の機関にお伝えします。 なお、みなさんからの「声」に対応していく中で、詳しい事実関係などを確認するため、担当部署からご本人へご連絡する場合もありますので、ご了解ください。 →詳しくは、こちらをご覧ください。 |
| Q5: 「市民からの提案」や「市長陳情」は本当に市長が見ているのですか? |
| A5: 「市民からの提案」や「市長陳情」は、すべてデータベース化されており、市長はパソコンから常時、閲覧できます。また、お寄せいただいた個々の提案に対しては、担当する部署が責任を持って対応しています。 |
| Q6: 「市民からの提案」では、「提案」しか受け付けないのですか? |
| A6: 「提案」ばかりでなく、ご意見やご要望、苦情等も受け付けています。 なお、商品等のセールスにつきましては、お断りします。 |
| Q7: 「市民からの提案」で意見や要望を伝えるとき、どうして年齢や性別を書かなくてはならないのですか? |
| A7: みなさんからのご意見・ご要望は、データベースに蓄積し、市の事業や施策検討の貴重なデータとして活かしています。データを調査・分析するときに、年齢層や性別などがわかれば、それだけ正確な分析ができるようになります。差し支えなければお聴かせください。 なお、こうした個人情報は、外部にもれることのないよう徹底していますので、ご安心ください。 |
| Q8: 区役所区政推進課や市民局広聴相談課以外の部署では、市民の「声」を聴いてくれないのですか? |
| A8: 区役所区政推進課や市民局広聴相談課だけがみなさんの「声」を聴く部署ではありません。市政に対するご意見やご要望は、市役所のどの部署でもお聴きします。 横浜市では、職員の一人ひとりがみなさんの「声」に謙虚に耳を傾ける「広聴マインド」を持つよう努めています。 なお、「市民からの提案」、「市長陳情」は、区役所区政推進課及び市民局広聴相談課で受け付けます。 |


