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「市民の声」の公表 市民からの提案 記者発表資料

ヨコハマeアンケート

「平成20年 横浜10大ニュース」集計結果

事業所管局課 市民活力推進局広聴相談課
実施期間 平成20年12月4日から12月11日まで
対象者数 ヨコハマeアンケートメンバー 686人
 
 人数
10歳代 9人
20歳代 52人
30歳代 211人
40歳代 169人
50歳代 77人
60歳代 106人
70歳以上 62人
合計 686人
回答数及び回答率 383件 回答率55.8%
 回答数
10歳代 3人(33.33%)
20歳代 18人(34.62%)
30歳代 94人(44.55%)
40歳代 98人(57.99%)
50歳代 44人(57.14%)
60歳代 79人(74.53%)
70歳以上 47人(75.81%)
合計 383人(55.83%)

  

1 全項目の順位

順位項目説明得票数
1位 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業 横浜市営地下鉄の新路線「グリーンライン」(中山~日吉間10駅、13.0キロ)が3月30日に開業した。これにより横浜市内の鉄道ネットワークがより充実し、北部地域から東京都心及び横浜駅方面へのアクセスが飛躍的に向上した。この路線では市営地下鉄では初めてのリニアモーター推進方式を採用している。 260
2位 ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート JR横浜駅など人通りが多い横浜市内の3つの地区で、屋外の公共の場所での喫煙を禁止する「ポイ捨て・喫煙禁止条例」がスタートした。違反者には過料2,000円を科す。初日は49人に対し過料を適用した。 236
3位 横浜松坂屋144年の歴史に幕 ハマっ子たちに親しまれてきた横浜松坂屋が閉店し、144年の歴史に幕を閉じた。横浜のシンボル的存在だっただけに、閉店報道後は市民らが連日詰めかけ、老舗百貨店の閉店を惜しんだ。横浜松坂屋本館を歴史的建造物に認定し、外壁保全工事に助成をした横浜市は、歴史的価値が高い本館の外観を現状のまま残すよう申し入れた。 235
4位 ダイヤ改正ですべての新幹線が新横浜駅に停車 3月15日、JR各社がダイヤ改正を発表した。新横浜駅は、このダイヤ改正ですべての新幹線が止まるようになった。 167
5位 中国製ギョーザ食中毒発覚 市販されていた中国製の冷凍ギョーザを食べた後、吐き気や下痢など食中毒の症状を訴え、女児が一時、意識不明の重体になるなど9人が入院した。横浜中華街では風評被害を懸念し、安全対策を一段と強化した。 162
6位 「ヨコハマはG30」 平成18年度のごみ減量成果を上回る 平成19年度は、18年度(対13年度比35.9%減)を上回る減量成果(同38.7%減)をあげ、環境負荷の低減などに大きな効果を生み出した。さらに、20年度も10月まで、さらなるごみ減量(同40.6%減)が達成された。 126
7位 氷川丸リニューアルオープン 横浜港のシンボル「氷川丸」が「日本郵船氷川丸」としてリニューアルオープン。同船の78回目の誕生日(竣工日)4月25日から一般公開開始。 115
8位 横浜市が「環境モデル都市」に選定 横浜市は、政府から温室効果ガスの大幅削減など高い目標を掲げて先駆的な取組にチャレンジする「環境モデル都市」として選定された。年度中に行動計画を策定し、モデル都市実現に向けた取組を国や他のモデル都市等と連携して実施していく。 111
9位 第4回アフリカ開発会議(TICAD4)横浜市で開催 日本主導でアフリカ支援のあり方を話し合う第4回アフリカ開発会議が開催された。今後5年間に実施するアフリカ支援策と目標を定めた「横浜行動計画」などを採択した。 109
10位 横浜開港150周年マスコットキャラクター「たねまる」デビュー 横浜開港150周年記念事業のマスコットキャラクター名を横浜開港150周年協会が平成19年11月に募集。全国から約4,900点の応募作品が寄せられ、選考委員の投票で「たねまる」に決まった。また9月には、「たねまる」の声を人気アニメ「ポケットモンスター」の声優として知られる松本梨香さんが担当することに決まった。 104
11位 横浜港の貨物が過去最高を更新 横浜港の平成19年扱貨物量は前年比2.6%増の1億4176万トン、このうちコンテナ取扱個数は7.1%増の343万個で、いずれも3年連続で過去最高を更新した。 96
12位 旧東急東横線高架下の壁画撤去される 旧東急東横線・横浜-桜木町駅間の高架下約1キロにわたって描かれている壁画が、市の跡地整備工事に伴い、撤去されることになった。壁画はコマーシャルやファッション雑誌の撮影などに使われる名所で、地元では惜しむ声もあがった。 94
13位 「横浜マリンタワー」リニューアル工事が始まる 平成21年春のリニューアルに向けて横浜港のシンボル「横浜マリンタワー」の改装工事が開始された。耐震補強工事などを実施するとともに、塔体のカラーを従来の赤白グラデーションから、外側をシルバー、内側をブラウンオリーブとし、新たに生まれ変わることを外観でも表現する。 92
14位 JR横浜線開業100周年 JR横浜線が9月23日に開業100周年を迎えた。横浜市港北区の小机駅で記念イベントが行われ、大勢の家族連れや鉄道ファンでにぎわった。 91
15位 横浜市が全国初導入 119番時にトリアージ 横浜市は、救急システムに119番通報の内容で緊急度・重症度などを識別するコールトリアージを導入した。電話で聞き取った患者の症状で緊急性などを判断し、症状の軽重に応じた数の救急隊等を出動させる全国初の取組。横浜市は、3月に内閣府から「救急改革特区」の認定を受けた。 90
16位 燃やすごみと古紙・古布の収集回数を変更 燃やすごみが、分別拡大前に比べ、排出される重量で30%減に、容積では半分に減少した。このようなごみ量や排出実態を踏まえ、効率的な収集を行うため、収集回数を週3回から週2回(7・8月は週3回)へと変更した。また、古紙・古布については、リサイクルの推進のため、月1回の収集から原則として月2回に変更した。 89
17位 高校野球 慶応高校・横浜高校が大活躍 第90回全国高等学校野球選手権記念大会に出場した北神奈川代表の慶応高校(46年ぶり17度目の出場で、準々決勝進出)と南神奈川代表の横浜高校(2年ぶり13度目の出場で、準決勝進出)は、ともに好成績を残した。両校は春の選抜大会にも出場しており、横浜市から2校出場するのは選抜大会では5年ぶり5度目、選手権大会では初めて。 73
横浜市が47年ぶりに交付税「不交付団体」に 国が地方自治体に配分する平成20年度の普通交付税額が決まった。横浜市は47年ぶりに、普通交付税が配分されない不交付団体に移行した。横浜市が不交付団体になったのは、郊外型大型商業施設の相次ぐ出店や納税者数の増加で、固定資産税や個人住民税の増収が見込まれるため。
19位 横浜市大医学部長 博士号の謝礼授受 横浜市立大学では、平成16年度から19年度に行われた医学研究科学位審査において、教員が金銭等の要求・授受や親族の学位審査に携わったことがわかった。法人は、対策委員会を設置し、再発防止策等をまとめた。また、管理監督者および事件に関わった教員に対し、懲戒処分または人事的措置を行った。 71
分別ルールを守らない市民・事業者に対する罰則制度スタート 条例を改正して、ごみの分別区分・排出方法に従ってごみを出すことを義務づけるとともに、繰り返し指導等を行ってもなお分別しない場合に罰則(過料2,000円)を科す制度を5月1日から実施した。
21位 平均寿命市区町村調査の結果 男性は横浜市青葉区が長寿1位 全国の市区町村のうち、平均寿命がもっとも長かったのは、男性が81.7歳で横浜市青葉区だった。女性は89.3歳で沖縄県北中城村だった。 68
22位 横浜市「脱温暖化行動方針」を策定 平成19年度第1回横浜市地球温暖化対策行動推進本部会議において、生活、ビジネス、建物、交通、エネルギー、都市と緑、市役所の7分野で脱温暖化の取組を推進する「脱温暖化行動方針」を策定した。キャッチフレーズは「CO-DO30」「CO」はカーボンオフ、「DO」は行動、「30」は2025年度までに温室効果ガスを30%以上削減する意味を込めている。 65
赤レンガ倉庫来館者数3,000万人突破 2月15日、文化・商業施設「赤レンガ倉庫」の来館者数が、平成14年4月の開業から約6年で3,000万人を突破した。当日は、来館客ら約100人が、同倉庫をモチーフにした縦4メートル、横8メートルの巨大なサンドアート(砂絵)を制作し、お祝いムードを盛り上げた。
24位 横浜トリエンナーレ開幕 国内最大級の現代美術展「横浜トリエンナーレ2008」が、9月13日、開幕し、ときの裂け目を意味する「タイムクレバス」をテーマに新港ピアや赤レンガ倉庫1号館などを会場に開催された。 62
25位 綱島温泉街 宿の灯り消える 東京の奥座敷と呼ばれた綱島温泉で、最後の温泉宿泊施設「浜京」が閉館した。本市の私鉄沿線の温泉街から宿の灯りが消えた。 52
26位 横浜版学習指導要領を公表 小学校の授業時間を国に20時間上乗せ 横浜市教育委員会では、文部科学省が改訂した学習指導要領を踏まえて独自の教育内容・方法を示した学習指導要領をまとめた。総合的な学習の時間を再構築した「横浜の時間」の創設や、改訂案よりも市立小学校全学年の授業時間数を年間で20時間ずつ上乗せすることなどを盛り込んだ。 51
27位 胡錦濤・中国国家主席が来浜 胡錦濤・中国国家主席が来浜、横浜市長や神奈川県知事と会談した。主席は環境問題に強い関心を示したほか、中華学校も訪問し、熱烈歓迎を受けた。 44
28位 横浜みどり税の導入について市会に議案上程 横浜市では、市内の緑の減少に歯止めをかけ、緑豊かな横浜を次世代に継承するため、「横浜みどりアップ計画(新規・拡充施策)」を推進していく。その財源確保策の一環として、「横浜みどり税」を市会へ提案。平成21年度から5年間、市民税(個人・法人)均等割の年税額に個人900円、法人9%を上乗せする案。 42
29位 市立小校長が分別ルール守らずに個人情報約5,600人分廃棄 市立小学校の校長が、自宅に不適切に持ち帰っていた児童や保護者約5,600人分の個人情報を含んだ書類や資料など約8,500枚を自宅近くの家庭ごみ集積場に、ごみ分別をせずに廃棄した。市教育委員会は戒告の懲戒処分とした。 40
はしか流行の緊急対策としてワクチン接種費用を全額市が負担 横浜市では、春に全国で流行したはしかの緊急対策を実施することとした。平成21年3月末まで、はしかの予防接種を一度も受けておらず、はしかにかかったことがない1歳から高校3年生までの市民を対象に、ワクチン接種費用を全額市費で負担する。
31位 溶融スラグ混入コンクリートが公共施設にも使用されていたことが発覚 JIS規格で認められていない溶融スラグを材料に使っていた藤沢市の六会コンクリート(株)の生コンクリートの使用が小学校工事など市内30か所に達したことがわかった。 38
32位 横浜こども科学館の命名権合意「はまぎん こども宇宙科学館」に 横浜こども科学館のネーミングライツ(命名権)について、横浜銀行と基本合意書を締結した。4月1日から「はまぎん こども宇宙科学館」に変わった。期間は5年間で、契約金額は年間3,000万円。命名権は市が平成19年秋にスポンサーを募集した。 36
33位 「黄金町バザール」開催 かつて違法な特殊飲食店が軒を連ねていた初黄・日ノ出地区を文化芸術の力で再生させるプロジェクト「黄金町バザール」が開催された。京急高架下の新設スタジオを中心に5か国から29組のアーティストが参加し、衣食住をテーマにしたショップやスタジオを期間限定で開業。土日祝日には水上タクシーも運行された。 35
34位 緑のカーテンが各地に広がる~ヒートアイランド対策 横浜でモデル事業 ゴーヤやアサガオなどのつる性の植物で太陽光を和らげ、少しでも室内を涼しくしようとする取組が家庭や保育園、職場で広がっている。横浜市はヒートアイランド対策として緑のカーテン作りを進めている。市のモデル事業として、金沢区役所等が緑に包まれた庁舎へと変身した。 33
携帯電話の学校持込み原則禁止 横浜市教委が方針を示す 横浜市教育委員会は、小中学校に通う児童・生徒の携帯電話の利用について、学内への持込みを原則禁止とする方針を示した。携帯電話による生活習慣、加害、被害の問題への対策のひとつ。各学校で「携帯電話取扱ルール」を策定する。
36位 羽田空港再拡張の貸付の横浜市支払い分を留保表明 羽田空港の再拡張事業に関する国への無利子貸付で、平成19年度分の支払いを留保することを正式決定した。中田市長は記者会見で「国際化に向けた責任ある行動が見られず、むしろ後退している。」と国の対応を批判した。その後、「真の国際化」に向け、一定の進展が図られた内容が国として正式に決定されたことを踏まえ、留保を解除した。 31
北京五輪競泳女子200メートル平泳ぎの中村選手が銅メダル 中村礼子選手が、競泳女子200メートル平泳ぎ決勝で日本記録を更新し、銅メダルを獲得した。中村選手の母校横浜市立勝田小学校では後輩に当たる児童や保護者、職員らが集まり、テレビ中継を見ながら声援を送った。
38位 市内の2治療院 療養費5,400万円水増し請求 横浜市内の2鍼灸マッサージ治療院が施術回数を水増しする手口で療養費計約5,400万円を不正受給していたことが発覚した。 30
瀬上の森、都市計画提案認めず 横浜市栄区上郷町における大規模開発計画「上郷開発事業」に係る都市計画提案について、市は、提案者に「一定の評価ができるが、瀬上市民の森に連なる既存樹林地を大幅に改変すること等の課題がある」として当該提案を踏まえた都市計画の決定及び変更をする必要がないと判断した。開発予定地は市内で最大のホタルの生息地で、約9万人の緑地保全を求める署名が集まるなど、反対運動が起きていた。
40位 国内最高齢の雄ライオン「モドリ」大往生 国内で飼育されているライオンで最高齢だった野毛山動物園の雄ライオン「モドリ」が老衰のため死亡した。人間では120歳前後にあたる23歳8か月の大往生だった。 28
高齢者優待「濱ともカード」始まる 横浜市に住む65歳以上の方が、無料発行のカードを協賛店で提示し、料金割引などのサービスを受けることができる制度が始まった。
42位 市の子育て事業「ハマハグ」スタート 横浜市は、子育て中や妊娠中の人を応援する事業をスタートさせた。協賛店で粉ミルクのお湯や授乳場所、商品の割引などの提供が受けられる。子育てを社会全体で応援する機運を高めようと市が協力を呼びかけ、409店舗が協賛。店頭にはアンパンマンのステッカーが張られる。市は協賛店を年度内に1,200店に増やす予定。 27
43位 市立脳血管医療センター 患者心肺停止事故で13人処分 横浜市立脳血管医療センターで平成19年7月、監視アラームが鳴っていたと考えられるにもかかわらず、看護師が誰も気づかなかったため50歳代の男性が心肺停止となった問題で、病院経営局は同センターの職員13人を処分した。 26
44位 横浜市病院協会が補助金を不正受給 社団法人横浜市病院協会が平成15年~18年にかけて市の補助金約570万円を不正に受給していたことが判明し、市が全額返還を求めた。 25
横浜を舞台にしたウルトラマン映画公開 2009年の横浜開港150周年を記念して、横浜が舞台となったウルトラマン映画が公開された。公開を記念して、みなとみらい21地区に巨大ウルトラマン立像も登場した。
市民意識調査 市民が充実すべきと思う施策は「地域医療」が1位 市民に市政に対する満足度などを聞いた平成20年度市民意識調査によると、市政への要望は、地域医療の充実を挙げる声が4割を超え、1位となった。市政への満足度は、「バス・地下鉄などの便」が、前年最も多かった「ごみの分別収集・リサイクル」を抜いて1位となった。
「G30生ごみマイスター事業」をスタート 燃やすごみの約4割を占める生ごみを堆肥化することで、さらなるごみの減量と環境負荷の低減を目指す「G30生ごみマイスター事業」をスタート。生ごみマイスターに認定されたモデル世帯(都筑区佐江戸町)から生ごみを回収し、堆肥化して近隣農家が活用する。収穫された野菜を地域が消費する地産地消を目指す。
48位 二酸化炭素削減に向け、横浜市と日産自動車が協定 横浜市と日産自動車は、電気自動車の活用など次世代交通システムの構築について共同で検討を始める協定を締結した。日産が国内でこうした協定を結ぶのは初めてのこと。両者は今後協議を進め、決定項目は平成21年度以降、市の「環境モデル都市」の行動計画に盛り込む。 24
49位 野口英世アフリカ賞第1回授賞式が横浜市で開催 アフリカの医学研究や医療活動に貢献した個人、団体に贈られる「野口英世アフリカ賞」の第1回授賞式が、天皇皇后両陛下御臨席のもと、横浜市内で開催された。受賞したイギリスとケニアの研究者が来浜するとともに、賞創設の記念碑が金沢区長浜の野口英世ゆかりの地に設置された。 22
学校給食費300円アップ 横浜市教育委員会は、市立小学校の給食費を月額3,700円から4,000円に改定する方針を決めた。食材価格の高騰で据え置きは限界として、平成21年1月から実施する予定。改定は平成10年11月以来。
51位 後期高齢者医療制度保険料を市が天引き開始 後期高齢者医療制度で、保険料の年金からの天引きが10月15日横浜市で始まった。各区の窓口で大きなトラブルはなかったものの、高齢者から「額は正しいのか」などの問合せが相次いだ。 19
52位 横浜市がAPEC誘致を表明 横浜市は2010年に国内で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)誘致に乗り出すことを表明した。5月に開催されたアフリカ会議に続き大型の国際会議を誘致し「国際コンベンション都市・横浜」をアピールするもの 18
53位 市職員15人処分 文化財調査費で不適正事務処理 横浜市教育委員会文化財課の文化財調査を巡り、報告書が未発行なのに印刷代を支出したり、調査費の残金をプールしたりするなどの不適正な事務処理が約20年間行われていた問題で、市は職員15人を処分した。 17
54位 よこはまグッドバランス賞 18事業所を認定 男女がともに働きやすい職場環境づくりを積極的に進めている企業や団体を応援する「よこはまグッドバランス賞~働きやすく子育てしやすい企業」は、従業員数300人以下の市内中小事業所が対象。20年度は18事業所を認定し、このうち特に優れた取組を行った4事業所を表彰した。 14
市営バス運転手の懲戒免職取消し 横浜市交通局では、速度超過などで免許が取り消された市営バス運転手に対する平成19年10月の懲戒免職処分を、事故審議委員会に諮らず処分したとして、手続不備を理由に取り消した。その後、再処分した。
第79回都市対抗野球大会で横浜市の新日本石油ENEOSが優勝 第79回都市対抗野球大会で、横浜市・新日本石油ENEOSが春日井市・王子製紙を破り、13年ぶり9回目の優勝を果たした。
57位 「横浜・神奈川デスティネーションキャンペーン」全国宣伝販売促進会議開催 横浜開港150周年の節目の年に合わせて、横浜の持つ魅力を最大限に生かした大規模観光キャンペーン「横浜・神奈川デスティネーションキャンペーン」を開催。旅行会社、マスコミなどにアピールするための全国宣伝販売促進会議が、横浜・みなとみらい21で開かれた。 10
58位 横浜市が2事業本部を新設 地球温暖化対策を市民・事業者との協働で強力に推進していく「地球温暖化対策事業本部」と、行政と民間が「共に創る(共創)」という考え方に基づき、より質の高い市民サービスの提供と横浜経済の活性化を目指す「共創推進事業本部」が横浜市で設置された。 9
血糖値を測定する採血器具を複数人に使用 厚生労働省からの依頼に基づき、市内の病院などを対象に調査を実施した。針を交換せず複数人に使用した施設はなかったが、針は交換していたが針の周辺部分を交換せず複数人に使用していた施設が239件確認された。調査結果を公表するとともに、不適切な使用の中止と患者への事後の対応等を各施設に指導した。
60位 青葉区の山内図書館への指定管理者制度導入について市会に議案上程 民力の導入などによる効率的な図書館運営とサービスの向上を目指し、平成22年4月に青葉区の山内図書館に指定管理者制度を導入する案を教育委員会事務局がまとめた。導入にあたっては、今後、条例として横浜市会の議決を得て、最終的に確定する。 5
61位 ヨコハマ・グッズ「横濱001」の「石坂浩二賞」6商品決定 横浜を代表する商品がセレクトされたブランドであるヨコハマ・グッズ「横濱001」の第13回認定審査会が開催され、90社167品目が認定商品として決定した。その中から、横浜観光コンベンション・ビューロー理事長石坂浩二氏がこだわりを持って選定する特別賞「石坂浩二賞」に、崎陽軒の「昔ながらのシウマイ」など6商品が決定した。 4

2 アンケートメンバーの年代ごとのトップ3

年代1位2位3位
10歳代
(3人)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
  • ダイヤ改正ですべての新幹線が新横浜駅に停車
  • 横浜市が「環境モデル都市」に選定
(2票)
20歳代
(18人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(16票)
  • ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
(12票)
30歳代
(94人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(59票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(57票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(53票)
40歳代
(98人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(69票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(59票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(56票)
50歳代
(44人)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(32票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(31票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(30票)
60歳代
(79人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(49票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(47票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(46票)
70歳以上
(47人)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(34票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(29票)

3 アンケートメンバーの居住区ごとのトップ3

 1位2位3位
鶴見区
(22人)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(15票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(14票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(13票)
神奈川区
(29人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(21票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(18票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(16票)
西区
(21人)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(17票)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
(12票)
中区
(21人)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(17票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(13票)
  • ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
  • ダイヤ改正ですべての新幹線が新横浜駅に停車
  • 第4回アフリカ開発会議(TICAD4)横浜市で開催
  • 旧東急東横線高架下の壁画撤去される
(11票)
南区
(18人)
  • ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
(11票)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • 氷川丸リニューアルオープン
(10票)
港南区
(42人)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
(28票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(24票)
保土ケ谷区
(16人)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(13票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(12票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(10票)
旭区
(21人)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(15票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(12票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(10票)
磯子区
(24人)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(17票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(16票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(14票)
金沢区
(15人)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
(11票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(10票)
港北区
(31人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(23票)
中国製ギョーザ食中毒発覚
(16票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(15票)
緑区
(21人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(17票)
  • 中国製ギョーザ食中毒発覚
  • JR横浜線開業100周年
(12票)
青葉区
(15人)
平均寿命市区町村調査の結果 男性は横浜市青葉区が長寿1位
(12票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(11票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(9票)
都筑区
(15人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(15票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(12票)
  • ダイヤ改正ですべての新幹線が新横浜駅に停車
  • 中国製ギョーザ食中毒発覚
(9票)
戸塚区
(24人)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(18票)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(16票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(15票)
栄区
(15人)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(10票)
横浜松坂屋144年の歴史に幕
(8票)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • 第4回アフリカ開発会議(TICAD4)横浜市で開催
(7票)
泉区
(16人)
  • 横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
  • ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(12票)
  • ダイヤ改正ですべての新幹線が新横浜駅に停車
  • 横浜松坂屋144年の歴史に幕
(10票)
瀬谷区
(17人)
横浜市営地下鉄の新路線グリーンラインが開業
(14票)
ポイ捨て・喫煙禁止条例スタート
(11票)
中国製ギョーザ食中毒発覚
(10票)