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海洋都市横浜


▽イベントのお知らせ

■海洋分野を中心に幅広い分野の市内企業の皆様にアンケートを実施しています

このアンケートは
 ◆海洋分野に関わりを持っている(製品・部品の納入、サービスの提供含む)市内企業の把握
 ◆海洋分野に興味を持つ(今後参入したいと考えている)市内企業の把握
 ◆海洋分野で求められている技術を持つ市内企業の把握
のために行うものです。

(※市内企業とは、横浜市内に本社・営業所・工場・研究所などのいづれかが立地する企業)

お持ちの技術やサービスが海洋分野で求められているかもしれません。
海洋産業の活性化に向けて幅広く情報収集していますので、ぜひご協力ください。


<アンケートはこちら>


■2/23(木)世界に誇れる仕事が横浜にある! 海に関わる企業・団体紹介セミナー

日時 平成29年2月23日(木)9:00〜17:00

場所 日本丸訓練センター

主な対象 就職希望の大学生・大学院生(平成30年3月卒業予定の学生)

実施内容  9:00〜12:00 海に関わる企業・団体紹介
       13:00〜17:00 現場・施設見学会

>>詳細・お申し込みは特設HPへ<<

申込期限 平成29年2月20日(月)17:00まで
※お申し込みの受け付けは終了しました

参加企業 国立研究開発法人 海洋研究開発機構、国立研究開発法人 水産研究・教育機構、株式会社IHI、千代田化工建設株式会社、日揮株式会社、株式会社横浜八景島、三菱重工業株式会社


■海洋に関する活動拠点「海洋都市横浜」

開港以来、港で世界と通じ、海とのつながりで発展してきた横浜。

海洋分野に関係する企業・教育機関・研究機関などが様々な活動を展開しています。

このような皆様とともに、海洋に関する活動の拠点「海洋都市横浜」を目指して取組を進めています。


広報よこはま平成27年10月号で「海洋都市横浜」を特集しています

「海洋都市横浜」のリーフレットができました


■海洋都市横浜うみ協議会

横浜市は、「中期4か年計画」において、“「海洋都市横浜」への挑戦”として、海洋に関し、様々な分野で横断的に取り組むことを位置付けました。横浜は「海洋」に関する多くの企業・大学・研究機関・官公庁が立地する特徴があります。この特徴を生かして、教育・研究・産業など様々な活動の拠点となり、海の可能性を身近に感じることができる「海洋都市横浜」の実現を目指しています。


平成27年9月28日、産官学がこれまで以上に連携して海洋に関する取組を展開できるよう、「海洋都市横浜うみ協議会」を設立しました。
この協議会を中心に、横浜から海洋に関する活動や情報発信を進めています。
平成27年9月25日 記者発表資料

海洋都市横浜うみ協議会規約


■「海洋都市横浜うみ博2016」を開催しました

海洋都市横浜うみ博2016公式Webサイトへ

海洋都市横浜うみ博2016 公式Webサイト
http://umihaku.jp

横浜は、開港以来、世界につながる「港」とともに発展し、海との繋がりの中で「海洋」に関する多くの企業・大学・研究機関・官公庁が立地しています。

こうしたポテンシャルを生かし、26の企業・団体で、教育・研究・産業など様々な活動を展開していく「海洋都市横浜うみ協議会」を昨年設立し、「海洋といえば横浜」と言われる都市を目指しています。

この取組の一環として、日本財団の協力を得て、子どもから大人まで多彩な海の魅力を体感いただくイベント、「海洋都市横浜うみ博」を初開催しました。

このイベントを契機として「海に対する理解・関心を高める取組」や「海の環境の保全」「海洋産業の振興」などを進めていきます。

平成28年6月15日 記者発表資料 〜海を知り・触れ・学び・楽しむ〜 「海洋都市横浜うみ博」初開催!


7月22日・23日の2日間で1万2千人の方々にご来場いただきました!
平成28年7月25日 記者発表資料 「横浜うみ博」初開催で12,000人が来場! 〜「海洋都市横浜うみ協議会」が大きく船出〜


■協議会メンバーによるイベントのお知らせ

3月10日(金) 平成28年度第2回 環境未来都市ワークショップ「トライアスロンがつなぐ横浜のうみづくりと市民」
(主催:横浜市立大学)

市民、大学研究者、企業、行政の観点から、横浜の快適なうみづくりに必要なアイデアを領域横断的にディスカッションします。


日時:2017年3月10日(金)18時30分〜20時30分
参加費無料、懇親会(同会場20時30分〜21時30分)のみ1000円
会場:さくらWORKS〈関内〉イベントスペース
定員:先着50名
申込み方法:以下のWebページからお申込みください。
http://www.ycu-coc.jp/info/3111


プログラム:
コーディネーター:横浜市立大学 学術院自然科学系列 大関泰裕

第1部 ショートレクチャー

1 横浜市「きれいな海づくり」事業の現在と未来 横浜市環境創造局政策課 赤坂 真司
2 世界大会が横浜の海を浄化する 世界トライアスロンシリーズ横浜大会組織委員会環境部会 石井 彰
3 市民トライアスリートたちの夢 ゲスト・市民トライアスリート/パラスポーツ記者 石野 恵子
4 海域環境の改善 共同研究者・八千代エンジニヤリング株式会社

(1) 海域環境改善技術の現状 港湾・海洋部 鈴木 克彦
(2) 企業と大学の協働で出来ること 技術推進本部事業企画室 齋藤 健太郎
(3) 山下公園と八景島の海中デザイン 環境計画部 石井 重久


第2部 ディスカッション「横浜のうみづくり」


問い合わせ先:横浜市立大学 研究基盤課地域貢献担当(COC事業担当)
045-787-2205 coc@yokohama-cu.ac.jp


過去のお知らせ
政策局 政策部 政策課 - 2015年9月28日作成 - 2017年2月21日更新
ご意見・お問合せ - ss-kaiyotoshi@city.yokohama.jp - 電話 : 045-671-3206 - FAX : 045-663-4613
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